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【パンチラ目撃談065】泥酔してトイレで寝てしまった女友達を介抱することに。。。

友達のタカシとタカシの彼女のエミちゃんの3人で飲みにいったときの話。

俺は彼女もおらずモテない童貞。

それに対して友達のタカシは大学内でも有名なくらいモテモテな男だった。

当然、タカシにはエミちゃんというかなり美人の彼女がいた。

ある時、タカシは俺を誘ってエミちゃんと3人で飲みにいくことになった。

エミちゃんは酒に弱かったので飲み相手として俺を連れ出すことはよくあった。

夕方6時ころから居酒屋で食事をしながら飲んでたのだが、1時間を過ぎたころには3人ともほろ酔い気分になっていた。

さらに1時間くらいたったころにはエミちゃんは相当酔っ払っており、トイレに行くと席を立った。

エミちゃんがトイレに行ったあと、タカシに電話がかかってきた。

タカシがアルバイトをしているバーからで欠員がでたからバイトにいますぐ来て欲しいとのことのようだ。

タカシもお酒を飲んでいたので断るのだが、それでも手伝ってくれと言われたようで渋々バイト先に行くことになった。

タカシはエミちゃんがトイレからでてこないので俺に電話のことを伝えてくれと伝言し、バイトに行ってしまった。

タカシもいなくなったのでエミちゃんがトイレから出てきたら帰ろうかと思っていた時、店員さんが俺たちの席にやってきた。

「お連れの方がトイレで寝てしまっているのですが。。」

マジか!タカシもおらず、俺は仕方なく起こしに行くことになった。

女子トイレだったのでトイレの外に店員さんにいてもらい、エミちゃんの様子を確認することに。

トイレに入るとエミちゃんはあられもない姿に。

パンティをスネまで降ろした格好で床に寝てしまっているのだ。

友達の彼女なのだが、俺のチンコは反応してしまう。

誰もいなかったら襲ってしまいそうなくらいエロかったが、トイレの外には店員さんもおり、急いでトイレから退去しなくてはいけない状態でそんなところではない。

エミちゃんのパンティは薄い紫色で可愛い。

紫の生地に見とれてしまっていたその時、ある事に気付いた。

エミちゃんはスカートをはいているのだが、スカートが濡れている。

トイレの途中で寝てしまったのか、スカートがオシッコで濡れていた。

その場をどうにかしなければいけないのでオロオロしたのだが、トイレットペーパーで出来るだけスカートを拭いた。

その時、スカートだけでなく、スカートの中もビチャビチャになっていることに気づいた。

エミちゃんのおまんこをハッキリと見てしまった。

パイパン!

タカシがこのパイパンをいつも楽しんでいるのかと思うと、タカシには悪いと思いつつ、俺のチンコはビンビンに。

永遠にこの光景を楽しみたい気持ちだったが、そんな状況ではなく、オシッコで濡れているおまんこの辺りをトイレットペーパーで拭いた。

少しだけ、ほんの少しだけ、手マンをしているという気持ちが心の片隅にあったかもしれない。

とにかく、拭きとったあと、スカートはまだ湿っていたのだが、それ以上はどうしようもない。

幸いにもパンティは濡れていなかったので紫のパンティでエミちゃんのパイパンを隠すように下着を履かせ、おんぶするようにトイレをあとにした。

すぐにタクシーを呼んでもらい、エミちゃんのアパートに向かった。

その間もエミちゃんはグッスリ眠ったまま。

タクシー内にオシッコの匂いが充満するのではないかと心配になったがそこまでの匂いはせず運転手さんには気づかれていないようだった。

エミちゃんのアパートにつくとエミちゃんのカバンのポケットにあった鍵でドアを開けてようやく家に入ることができた。

ベッドがあったのでそこにエミちゃんを寝かしたのだがスカートが濡れているため布団が濡れてしまいそうである。

近くに洗濯物があり、その中にパジャマがあったので着替えさせる事にした。

スカートを脱がせると紫色のパンティが見えた。

先程は急いでいてわからなかったが、そのパンティはスケスケになっており、パイパンが見えそうなほど。

先にパジャマのズボンを履かせても良かったのだが、少しの出来心でまずは上のシャツを脱がせる事にした。

ブラジャーはパンティとお揃いの紫色だった。

細身であったエミちゃんだが、見た目以上にオッパイは大きくDカップはあるのではないか。

ブラジャーとパンティだけの下着姿になったエミちゃんはいつも以上に美しくエロかった。

その後、惜しい気持ちもあったがタカシの彼女であるということを自分に言い聞かせ、パジャマを履かせた。

紳士な俺はそのあとは何をすることもなく部屋をあとにした。

翌日、タカシから電話があり昨日のことを聞かれたがトイレから出てきたエミちゃんは自分でタクシーに乗って帰ったよと伝えた。

流石に紫色のパンティを拝見したことや着替えさせたとは言えなかった。

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