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【パンチラ目撃談067】俺のホントウの青春

みなさん、競技カルタというのをご存知でしょうか?

最近では映画ちはやふるで注目され高校生にじわじわと人気がでてきている。

この映画に憧れて、俺は高校では競技カルタ部に入部したのだ。

おそらく俺のように映画に憧れた人が多いのか、入部者は結構いる。

競技カルタとは簡単に言えばカルタの本気バージョンできちんとした審判がついており、正式な大会があるもの。

俺は映画のような青春に憧れ、入部したのだが、俺の部活のメンバーは映画のちはやふるでいうと、初期のようなやる気のないメンバーがほとんど。

中にはかなり力をいれてやっている本気メンバーもいるのだが、なかなか映画のように、みんなが力を入れ始め大会で優勝するというようなドラマは現実ではおこらない。

一応部活なので毎日カルタの練習だけでなく、柔軟や体力づくりがあるのだが、だらけているメンバーは多い。

気合の入った部ではないので、俺は入部してだいたい1ヶ月くらいでこの部活で大会を勝ち上がるのは無理だろうなと確信していた。

しかし、俺はけっしてこの部活をやめることはない。

競技カルタに打ち込むという青春は諦めたが、この部活にはそれに匹敵する、いや、それ以上の青春があるのだ。

競技カルタの部員は男女の比率が1:2くらいで女子が多い上、女子には可愛い子が結構いるのだ。

この競技カルタ部の素晴らしいところは練習中にパンチラが見放題なことである。

俺にはこの部活が楽園なのである。

練習中、本気でカルタに打ち込む女子たちはジャージ姿なのだが、大多数を占めるやる気低い系の女子は着替えるのが面倒なので制服姿のまま、カルタをしている。

畳の上で正座をして前かがみになるものだから、パンチラは彼女たちにとっては日常でそんなには気にしていない様子。

俺もそんなのは日常で全く気にしない!ということは全くなく、カルタに打ち込むふりをしてパンチラを横目で楽しんでいる。

俺のお気に入りは学校の中でもトップ10に入るであろう可愛さを誇るカルタ部1年生のマミちゃん。

見た目は少し派手であるが、彼女は明るくみんなから好かれる性格でとにかく可愛い。

彼女がカルタをしているとき、俺は後ろ側からマミちゃんのスカート姿を見るのだ。

マミちゃんは制服のスカートが短く、かなりの確率でパンチラを拝ませてくれる。

彼女の下着のサイクルはおよそ一週間。

大体、水色、グレー、ピンクのどれかなのだが、金曜日だけはかなりきわどいTバックを履くことが多いことに気づいた。

俺は毎日色々な色に変化するパンチラが楽しみでこの部を続けているようなものだ。

俺のお気に入りは水色のパンティである。

水色のパンティはレースがついており、かなり可愛いこととさらにきわめつけはレース部分から隠毛が透けて見えるのだ。

もちろんAVやエロ本では女性の裸を見たことはあるのだが、生で見る女の子のパンチラと隠毛の衝撃はすばらしい!

可愛い顔には似合わず、毛深いところもたまらなかった。

それが可愛い同級生となると毎日のオカズに困ることはなかった。

さらに金曜日のTバックはすごかった。

Tバックの時に前かがみでカルタをしているとパンツがお尻に食い込むので、隠毛が見えることはもちろんなのだが、Tバックのときにはさらに中の具まで見えそうでドキドキが止まらない。

ある金曜日、いつものようにマミちゃんのカルタ姿を後ろからこっそり拝んでいたのだが、その日は食い込みがかなり左に偏った食い込み加減でお尻の穴が見えていたのだ。

マミちゃんのアナル。

アナルは毛もなく、綺麗な状態で俺の目は釘付けになった。

俺のチンコはビンビンで後ろからマミちゃんを襲ってやりたいとの願望が湧いてきたが、童貞の俺にそんな度胸はなく、マミちゃんのスカートの中が見えなくなるなるまでパンティとアナルを堪能し、マミちゃんがいなくなるとトイレに駆け込んだ。

そんな楽しい部活であったが、夏休みが明けたころ、マミちゃんについてある噂があがった。

それはマミちゃんが男の先輩と付き合っているらしいとのことだ。

その先輩は部活内でもイケメンな部類にはいる男子で、夏休みの間に付き合い始めたようである。

それだけならまだよかったのだが、部活中にもかかわらずマミちゃんとその先輩はいちゃつき始め、カルタなどほとんどしなくなった。

マミちゃんのパンチラが見られなくなったことと、裏ではマミちゃんは先輩にあのやらしいTバックを脱がされ、エロいことをされていると思うと非リア充の俺はマミちゃんへの思いが一気に冷めてしまった。

俺の青春の一つが奪われたのだ。

マミちゃんのパンチラが見られないと落ち込んでいた俺はマミちゃんのパンチラを諦めると同時に、俺はこの部活の本分を思い出し、競技カルタに打ち込むことにした。

やはり、青春とはこのようなものなのだ!

その日から俺はカルタの練習や体作りに夢中になった。

マミちゃんのパンチラの誘惑がないとこんなにも打ち込めるのかと思うくらい、カルタ漬けの毎日になったころ、部活内でもトップ3に入るくらいの実力が付いてきた。

そんな中、レギュラーを決める部活内での試合が決まった。

俺は勝ち進み、準決勝まで勝ち上がったところで女子の先輩の美咲さんと対戦することになった。

美咲先輩はかなりの上級者で県内でも屈指の実力者である。

美咲先輩はマミちゃんとは違い、本格的に部活に励んでおり、いつもジャージ姿。

マミちゃんのように派手さや可愛さはないが、美咲先輩は大人っぽくジャージ姿でカルタに打ち込む一生懸命な姿が魅力的であった。

俺と美咲先輩との試合は白熱し、俺もかなり検討したのだが、惜しくも美咲先輩に勝つことができなかった。

しかし、準決勝まで進んだ俺はレギュラーの座を獲得することができた。

俺もまるでちはやふるの出演者のようにカルタにのめり込んでいき、次の大会に向けて練習に励むのだった。

大会が近づいてきたある日、普段は休みの土曜日にレギュラーだけで練習をすることになった。

俺も大会が近いので練習にすすんで参加したのだ。

普段はやる気のない部員たちもいるため、部の活気はそれほどでもないのだが、レギュラーたちが集まるとかなりの熱量である。

俺はみんなに負けないように練習に取り組んだ。

練習試合ではレギュラーのみんなと総当たりで試合をするのだが、なかなか勝つことはできなかった。

特に美咲先輩には一度も勝てなかった。

その日の最後にもう一度美咲先輩と試合をすることになった。

俺の気合はMax状態。

美咲先輩も気合が入っている。

試合が始まり、両者一歩もゆずらない状況。

その時、一つの札を俺と美咲さんが同時にとったのだが、勢いあまって、二人の体が接触してしまったのだ。

俺はとっさに「すみません!大丈夫ですか?」ときき、美咲先輩も「うん」と答えてくれたのだが、その時俺に衝撃が走った!

俺のチンコに服の上から美咲先輩の手が乗っかかっていたのだ。

美咲先輩は接触したことで少し朦朧としていたのか、すぐに起き上がれず美咲先輩の手が俺のチンコに触れたままであった。

それが1秒なのか10秒なのか、わからなかったが俺はかなり興奮した。

ようやく美咲先輩が起き上がろうとしたとき、美咲先輩の手に力がはいり、俺のチンコを握るかたちになった。

先輩はおそらく気づいていないだろうが、俺のチンコはマックス状態になっていた。

そのあと、試合が再開したのだが、俺のチンコはマックス状態を維持し続け、試合に集中できなくなり、最後には圧倒的な差で負けてしまった。

その日は美咲先輩から手コキをされていることを想像したオナニーとなった。

その日から俺は美咲先輩を女性として意識するようになった。

もともと美咲先輩は綺麗な顔立ちだったので、いつの間にか俺は美咲先輩のことを好きになっており、部活中は彼女をいつも目で追うようになった。

そんなときに俺の悪い衝動が復活してしまった。

マミちゃんと違い、美咲先輩はスカート姿ではないのでパンチラをモロに見られることはなかったのだが、ジャージ姿の美咲先輩がカルタに向かって前かがみになっているときや、フダをとりにダイブしたときなどにお尻と背中の間からパンティが見えることを発見したのだ。

先輩の下着に気づいてしまった俺はいつも間にか、昔の俺に戻っていた。

部活の楽しみがパンチラとなったのだ。

その日から先輩の下着チェックがはじまった。

美咲先輩はほとんどが白の下着でごくたまに黒の下着をつけている。

背中からしか見えないのでパンツの一部しか見えないのだが、カルタに向かって前かがみになっているときはパンツの線がくっきりと見えることがあり、Tバックとかではないのだが、少し小さめのパンティであることもわかった。

また、美咲先輩と対戦しているときは美咲先輩が前かがみになっているのを正面から見る形になるのでTシャツの隙間からブラジャーが見えることもあった。

美咲先輩はいつも上下お揃いの下着をつけていることがわかった。

白のパンティの時は白のブラジャー、黒のパンティの時は黒のブラジャーである。

まじめにカルタに打ち込む姿がエロさを倍増させていた。

俺は以前のマミちゃんと同じようにパンチラに没頭することになっていたのだが、今回は美咲先輩についていかないといけないのでカルタにも励んだ。

これこそ、最高の青春ではないか!

カルタとパンチラに励んだ俺は、大会でもそこそこの活躍をして県大会でも入賞することもあった。

俺の青春がマックスに達した頃、事件がおこった。

マミちゃんが彼氏の先輩と別れたらしく、部活を退部したのだ。

その頃の俺はもうマミちゃんには未練がなかったのでそれ自身は大きな問題ではなかったのだが、その男の先輩がなんと次に美咲先輩と付き合いだしたのだ!

明らかに美咲先輩の行動が変わって行った。

部活にきてもジャージに着替えることも少なくなり、制服のまま彼氏とイチャついている。

デジャブか!

俺は部活を退部した。

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