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【パンチラ目撃談071】クラスメートが雑誌のインナーモデルに!?

中学生といえば、本格的に性に目覚める時期。

俺もこの時期に女性の美しさに気づく出来事があった。

中学に入学したばかりの頃、俺は男友達と公園で遊んだり、釣りにいったりと「ザ、こども」であった。

その頃は友達もまだ好きな女子の話をすることもないくらい、性に目覚めている奴は少なかった。

実のところを言うと俺はクラスに好きな女子がいたのだが、可愛いなと思う程度でそれ以上のことは頭にはなかった。

それは単にセックスや女性の魅力という概念を知らなかっただけなのかもしれないが。

そんなある日、俺はあることをキッカケに性に目覚める時がやってきたのだ。

それは普通の男子が性に目覚めるよりもはるかに衝撃的だったかもしれない。

それは友達の隆史が持ってきた女子中高生向けのファッション雑誌だった。

隆史は休み時間になった途端、俺の席に駆け込んで来た。

隆史は「おい!これ!これ見てみろよ!」と俺にある雑誌を差し出した。

その雑誌は女子中学生向けのファッション雑誌。

女子のファッション雑誌を持ってきた時は「コイツは頭がおかしくなったか、それとも女装にでも興味をもったのか」と心配になったのだが、そうではなかった。

折り目のついたページをひらくと、なんとクラスメートの優樹菜がモデルとして出ていたのだ!

しかも、そのページは女子中学生に流行っているインナー特集のページなのである。

そこにあったのは優樹菜の下着姿!

隆史と俺はクラスメートが雑誌に載っているだけでなく、下着姿であることに衝撃を受けた。

イメージ

女子向けのファッション雑誌なので当然エロ要素はないはずなのだが、中学生の俺たちにはそんなことは関係ない!

クラスメートの優樹菜の下着姿に俺たちは大興奮。

優樹菜は大人っぽく、読者モデルになったことがあるのは知っていたのだが、まさかこんな仕事まであったとは学校の誰も知らなかったと思う。

その日の放課後、俺は本屋へ駆け込んだ。

男子中学生が女子向けのファッション雑誌を買うという異様な光景だとは思いつつ、勇気を振り絞って、その雑誌を買った。

家に帰り、じっくりとその雑誌を見ると、間違いなくホンモノの優樹菜がそこにいた。

優樹菜はフリルのついた下着でカメラ目線でポーズをとっている。

俺はオナニーというものを知らなかったのだが無意識に手でチンコをシゴいていた。

ほとんど膨らんでいない優樹菜のオッパイを覆うブラジャー。

くびれたウエストから小振りなお尻を隠すパンティ。

どれも健康的な写真なのだが中学生の俺にとってはクラスメートのエロ写真。

俺は初めての射精を経験した。

おそらく隆史も同じであろう。

翌日、俺と隆史は優樹菜にそれとなくモデルの話を聞いた。

「優樹菜ってさあ、前に雑誌とかに出てたよなあ?」

「そうだよ。」

「モデルつづけてるの?」

当然知っていたが、優樹菜がどんな反応をするのか、俺は興味津々。

「時々してるよ。」

優樹菜は平然と答えた。

あまりにも普通な優樹菜の返答に俺たちの方が怯んだ。

「どんな格好するの?」

俺たちはさらに突っ込んだ。

「どんなって、流行りの服だったりかな。この前はインナーモデルもしたよ。」

それだ!

インナーという言葉を詳しくは知らなかったが、恐らくあの雑誌のことだろうと俺は興奮した。

「それがどうしたの?」

優樹菜はあまりにも平然と喋っていた。

「い、いや。。」

まるで、俺たちが不審者のように、キョドッてしまった。

インナーモデルの写真を隠す様子はなく、優樹菜のプロ意識の高さにカッケーと俺たちはただただ驚いた。

それとともに俺は優樹菜の下着姿でオナニーをした回数は数え切れない。

クラスメートが下着姿で雑誌に載っているという大変貴重な珍しい出来事で俺は大人への一歩を踏み出した。

その後、その雑誌は男子の中で噂になり、クラス中の男子が優樹菜のブラジャーやパンティ姿でオナニーをすることになったのだが、それでも優樹菜のスタンスは変わらず、むしろ自慢げであった。

ただただ優樹菜のプロ根性に感謝するのみだった。

ありがとう。

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