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【パンチラ目撃談072】ブサイクが知らないイケメン男子のパラダイス!モテ男のパンチラ生活その1

不細工に分類される人には申し訳ないのだが、俺はいわゆるイケメンだ。

小さい頃からかわいいとかイケメンと言われ続け、はや17年。

高校生になった俺のイケメン度は増す一方である。

公ではそんなことは勿論言わないのだが、心の中ではイケメンを自覚している。

顔はジャニーズのアイドル達のなかでも中程度にランクされるくらいと言われたことがある。

控えめに言っても俺より顔が劣るジャニーズは数名はいると思う。

部活でサッカーをしているので今は体つきも引き締まっており、身長も高いほうなので、モテ期は果てしなく続いている。

イケメンと言われる俺であるが、やはり女の子や性には興味があり、人並み以上に女の子のパンチラとか下着には興味がある方だと思っている。

そんな俺は恐らく不細工な人よりもエロい面でも人並み以上に特な人生を送っているのではないだろうか。

そんな俺の女性関係での得した出来事の一部を紹介しよう。

今回はまず、電車でのお話をしたいと思う。

通学時は混んでいることもあり、揉みくちゃにされながら電車に乗っているのはみんなと同じ。

しかし、俺の周りには女性が集まって来る。

女性もオヤジ臭のする年上の男性に近づくよりは、どうせなら若い男に近づいたほうがマシだろうと考えているのか、俺の周りは大抵女の人が集まり、囲まれた状態になることが多かった。

なので、女子高生やOLさんのような女性と体が接触することも度々あるのだが、やはりおじさんと接触するよりも女性と接触するほうが狭いながらも嬉しいものである。

また、痴漢のように故意に女性に触れることは絶対にしないのだが、不可抗力で手が女性のお尻や胸に当たってしまった場合でも、女性に痴漢と疑われたり、嫌がられるそぶりをされたことはない。

逆に女の人に囲まれた時に下半身をガッツリ掴まれたことがあるくらいだ。

その時は周りが女性ばかりだったので、恐らく俺の股間を掴んだ人も女性と思われ、嫌な気持ちはせず、むしろ気持ちよくなりボッキしていたことを覚えている。

電車での話なら、別の話もある。

日曜日の空いている時間に電車に乗っていると対面に座っていたジーンズのタイトなミニスカの女性がいた。

当然俺にもエロい意識があるのでパンティが見えないかなあと思って横目で見ていた瞬間、女性の膝が開き、パンティが丸見えになった。

俺はラッキー!と心の中で呟き、その女性のパンチラを堪能した。

白のTシャツにタイトなミニスカの20代前半と思われるその女性はイマドキの綺麗な人でスカートの中は真っ白なパンティ。

携帯を操作するのに夢中なのかパンティが丸見えになっているのには気づいていない様子。

2分くらいの間だったが、キレイな足と足の奥にある真っ白なパンティがとてもエロく俺のチンコはボッキ状態が続いた。

その女性は俺と同じ駅で降りたのだが、すれ違った瞬間、俺の方をチョンチョンとつつき、「下着見てたでしょ!」と俺の顔を覗き込みながら、微笑みかけてきたのにはビックリした。

俺が横目で見ていたことに気づいていたのだ。

それを分かったうえでパンティが見えるようにしていたのだとその後気づいた。

大人の女性からのお子ちゃまな俺へのプレゼントだと思った。

俺のエロい体験はまだまだあるので、次回また紹介します。

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