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【パンチラ目撃談073】彼女と浮気相手と最低な俺

可愛く優しく料理もできる完璧な彼女。

そんな彼女が激怒する出来事を起こしてしまった。

大学生の彼女は一人暮らしで、週末には大体俺のアパートに泊まりにくるようになっていた。

付き合い始めて3ヶ月。

土曜日にもサークルがある俺は遅くなることもあり、合鍵を彼女には渡してある。

彼女とは仲が良く、ケンカも全くなかったのだが、ある日、彼女が激怒することになった。

それは彼女の叫び声で始まった。

「キャー!」

彼女の怒号で目が覚めた。

寝ぼけながら周りを見ると、隣には彼女とは違う裸の女の子が!

「だれ!?どういうこと!?」

当然、彼女は俺に詰め寄った。

コトの始まりはその日の前日。

俺はサークルの飲み会に参加していた。

一次会、二次会と騒ぎながら、酒を飲んだのだが、俺は途中からかなり酔っ払っていた。

その時に隣にいたのがカズミだった。

カズミはスタイルもよく、なかなかの美人。

しかし、俺には最愛のナミがいたので恋愛感情は全くなかった。

飲んでるうちに映画の話でカズミと意気投合し、二人で盛り上がっていた。

二次会が終わった後も店の前で2人で話していたのだが、俺がもっている映画をみたいとカズミが言い始め、俺のアパートに来たいと言い出した。

普段なら彼女以外の女性を家に入れることはないのだが、俺もかなり酔っ払っていたため、何気なくオッケーを出してしまった。

それで二人で家で映画を見ることに。

その時も俺の中でやましい気持ちはなかった。

映画は恋愛もの。

今考えるとこれが悪かったのかもしれない。

映画のクライマックスを迎えた時、カズミが俺の手を握ってきたのだ。

俺も酔っ払っていたこともあり、握り返してしまった。

その状態で映画を見続け、段々と気持ちがたかぶっていった。

映画が終わり、エンドロールが流れ出した時に俺はカズミを抱き寄せ、キスをした。

さらに、キスをしながらカズミの胸を揉む。

カズミの胸は予想以上に大きく柔らかかった。

カズミは吐息をたてながら、俺の股間を触ってきた。

もうこうなると歯止めがかからない状態。

 俺はカズミのスカートを捲り上げた。

カズミは真っ赤なパンティ。

キスや胸を揉まれたことで感じていたのか、パンティの上からでも濡れているのがわかった。

赤いパンティの中に手を伸ばすと、隠毛の奥はビショビショに濡れており、指がカズミの中にヌルっと入った。

もうすでに万全状態。

カズミのブラジャーとパンティを脱がせると、カズミは俺の服を脱がせた。

俺のチンコもマックス状態。

俺のチンコを見るや否やカズミは俺のモノを咥えた。

俺は彼女のナミとのエッチ用にいつもベッドに近くにコンドームを用意していたのでそれを付けカズミと一線を超えてしまった。

行為のあと、俺はそのまま眠りについてしまったのだ。

その状態でナミが合鍵で部屋に入ってきたというわけ。

ナミの奇声に青ざめたにもかかわらず、朝立ちでフル勃起状態。

あまりの驚きにアタフタしながらも、とりあえずパンツだけを履いた。

カズミもナミの声で飛び上がり、下着をさがし、赤いパンティだけをつけ布団にくるまった。

まさに修羅場とはこういうことだ。

最悪なことに使用後のコンドームも床に落ちており、言い訳などする余地はないのだが、正直にナミに昨日の話をした。

ナミは床に座り、泣いている。

カズミも突然のことにビックリし泣いている。

俺も心の中で泣いている。

できる限りの言い訳を延々としていた。

そんな中でも俺のダメな脳が働いていた。

ナミは体育座りのような格好で泣いており、スカートの中からパンティが丸見えだった。

ナミのパンティは真っ白でけがれがない。

このけがれのないパンティのような真っ白のナミの心をけがしてしまったのだ。

一方、布団にくるまったカズミも布団で上半身は隠しているものの、真っ赤なパンティは丸見え状態。

ナミの真っ白なパンティとカズミの真っ赤なパンティ。

紅白でめでたい限りの色であったが、この状況は最悪。

一時間ほど紅白のパンチラが続いたあと、ナミは何も言わずに部屋をでていった。

ナミが出ていった後、カズミも服を着て無言で出ていった。

部屋に残った俺には後悔しか残っていなかった。

その後、ナミには何度も謝ったのだが、結局ヨリを戻すことはできなかった。

また、カズミともサークルで会うことはあったが、気不味く喋ることはなかった。

ナミと別れた当初は本当に落ち込み後悔しかなかったのだが、今となっては紅白のダブルパンチラが懐かしく良い思い出となっている。

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