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【パンチラ目撃談076】イタリア料理屋店主の楽しみ

俺は調理系の専門学校を出た後、有名レストランで修行を積み、ようやく自分のイタリア料理のお店を開くことができた。

店はお客さんも多くきてくれており、週末は予約で満席になる。

そもそも料理をすることが好きだったことから料理の道を選んだのだが、この店を出して本当によかったと思っている。

それはこの店の場所も大きく関係している。

俺の店は半地下で調理場が道路から見えるような作りになっている。

パスタなどは自家製で作るので、その製麺の風景や調理の様子が外を歩く人から見られると興味を持ってもらえるのではと考えたからだ。

その目論みはまさに的中し、店の前を歩いている人が調理場を覗き込んだり、立ち止まってくれたりする。

その後、お店にも来てくれることもあり、店は繁盛している。

一方で、この店の作りには思ってもいない、アドバンテージがあった。

それはパンチラ!

半地下にある調理場を歩道から見えるということは、こちらからは歩道を歩く人が見上げるような形で見えることになる。

特に立ち止まって見てくれる人がスカート姿だとスカートを下から見上げるため、パンチラが見えるのだ。

スカート姿の女性が立ち止まってくれるときは、その人を見て愛想よくお辞儀をするのだが、実はパンチラに集中している。

最近はSNS映えを狙った料理をブログなどに公開してるので女子高生も多く訪れる。

女子高生が制服姿で来るとかなりの確率でパンチラ状態となる。

そのパンチラを拝ませていただいた女子高生たちが店に来て、食事をしてくれるのは重ねてありがたいことだ。

その子たちが実際にお店にきてくれて、食事をしたあと、ごちそうさまでした!と言ってくれると、こちらこそパンチラごちそうさまでした!と心から言いたくなる。

実はこの調理場から見えるパンチラはお客様だけではない。

店が忙しくなりはじめたことから、アルバイトを雇っている。

もともとはお客様としてお店に来てくれてた女子高生のマキちゃん。

お店を気に入ってくれて、度々来てくれてたのだが、アルバイトの話をしたところ、自ら立候補してくれた子だ。

こじるりに似た元気な子で今では店の看板娘的な存在になっている。

平日は高校の授業が終わった後、制服のまま来て、着替えて働いている。

マキちゃんは仕事が終わった後、必ず店の前にある自販機でジュースを買って帰るのだが、調理場からは絶妙な角度でパンチラが見えるのだ。

マキちゃんのパンティは女子高生らしく白が多かったが、たまに派手な真っ赤なパンティを履いているときもあり、マキちゃんがその日、どんなパンティを履いているのかをチェックするのが俺の日課になっていた。

パンティを毎日見れる子と同じ仕事場で仕事をしたり、話をしたりすることほど、性欲を掻き立てるものはない。

ある日、マキちゃんが仕事のあと、珍しく店に残っていた。

マキちゃんはどうやら彼氏とうまくいってないらしく、俺に話を聞いてほしいらしい。

悩みを聞いているうちに、マキちゃんは泣き出した。

彼氏は年上なのだが、お金にだらしなく、マキちゃんのアルバイト代まで使い込んでしまうのだという。

アルバイトに立候補したのも、コレが原因らしい。

俺は一刻も早く別れた方がいいと、ありきたりなアドバイスをしただけなのだが、マキちゃんにとってはそれが別れる決心をする大きなキッカケになったようで、それ以来俺に全幅の信頼を寄せるようになった。

その後もマキちゃんはアルバイトを続けてくれて、高校を卒業して大学生になったころ、俺と付き合い出した。

女子高生の初々しいパンチラを見ることはなくなったが、大人になったマキちゃんの全てを俺は知っている。

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