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【パンチラ目撃談079】サッカー部マネージャーのマッサージ

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俺は高校でサッカー部に入っている。

サッカー部は練習がキツく、俺には地獄のようなものなのだが、とびきり可愛いマネージャーがいるのが唯一の救いだ。

マネージャーは3人いるが、どの子も可愛く、中でも俺のお気に入りは広瀬すず似のアスカちゃん。

実は最近、その子と仲が良くなってきて、俺の部活へのモチベーションはアスカちゃん一色になっていた。

俺の高校はマンモス校でアスカちゃんとはクラスが違うため、校舎の建物まで違う。

会えるのが唯一部活の時くらい。

いつも献身的にみんなをサポートしてくれるアスカちゃんは部活の男子からも人気があり、狙っているヤツは多い。

俺は必死にアピールし、部活が終わったあとなどに話すこともできるようになっていた。

部活中も俺の頭の中はアスカちゃんでいっぱい。

普段は体操着で部活に参加している。

しゃがみこんだり、何か物をとったりする時は絶好のチャンス。

パンティのラインが透けて見えることがあり、部活中ではサッカーよりも、アスカちゃんのパンティの形を想像することに集中するのが日課になっていた。

そんなある日、体操着を忘れたのか、アスカちゃんは制服のまま、部活に参加していた。

制服姿のアスカちゃんは可愛すぎた。

体操着のアスカちゃんも可愛いのだが、滅多に見られないアスカちゃんの制服姿はレッドカード級の可愛さだった。

練習になんて集中できるわけもなく、アスカちゃんを横目に仕方なくサッカーをしていた。

今日はどんなパンティを履いているんだろう。

制服のスカート姿なので、パンチラチャンスがないかと伺っていた。

スポーツドリンクを作るとき、洗濯物を運ぶ時、どんな小さなパンチラでも見逃さないように心掛けていたのだが、全くチャンスは訪れない。

練習中にアスカちゃんに集中し過ぎていたのだから、当然のことが起こった。

練習相手と接触したのだ。

普段ならぶつかりそうになっても避けることができるのだが、アスカちゃんを横目で見ていたため、相手に気づかずぶつかってしまった。

相手はカラダがデカく、俺は足を痛めてしまった。

歩くのもままならないくらいになり、部室で休むことになった。

足を引きずりながら歩いていると、アスカちゃんが心配そうに駆け寄ってきた。

「大丈夫?」

「脚を痛めたみたい」

そういった俺に天使からの一言が。

「肩貸そうか?」

ラッキーー!

俺の足は動かないままだったが、痛みなど吹っ飛んでいた。

アスカちゃんの肩に手を回し、部室に向かった。

アスカちゃんは細く華奢な体だった。

足を怪我してではなく、デートでアスカちゃんの肩を抱きながらなら最高だったのになあ。

あわよくばオッパイを触われないかとエロモード全開になっていたが、流石にそこまでは無理だった。

部室に着くと救急箱を持ってきてくれ、アスカちゃんは俺の痛めた足にシップを貼ってくれた。

「今日はなんか動き悪かったね」

アスカちゃんが言った。

それはそうだ。

アスカちゃんの制服姿に気を取られ、集中していなかったから。

そんなことは言えるはずもなく、「最近、疲れがたまってて」と無難に答えた。

「そうなんだ、あまり無理するとダメだよ」

こんな俺を本気で心配してくれる天使。

シップを貼り終えたあと、アスカちゃんがこう言った。

「疲れたまってるなら、マッサージしてあげる」

なんだこの展開は!

今後70年は続く俺の人生で、ピークの瞬間かもしれない。

うつ伏せになった俺の足をアスカちゃんがマッサージしてくれた。

最高の気分である。

マッサージ自体はどうなのかわからないが、アスカちゃんが俺の足を愛撫している(俺が勝手に思っている)。

「じゃあ、次は仰向けになって」

これはやばい。

正面からアスカちゃんをみた日には俺のムスコはビンビンになってしまう。

流石の俺もそれだけは見られてはいけないとアスカちゃんに集中するのを中断した。

今日習った日本史の内容を頭の中で必死に思い出そうとしていた。

しかし、アスカちゃんの手の感触に意識が保てなくなる。

次は理解不能な微分積分を考えることにした。

コレが失敗。

微分積分なんか全く分からず、考えることもできない。

意識はアスカちゃんに戻ってしまった。

その時、アスカちゃんがマッサージのために体勢を変えた。

仰向けになった俺にまたがるような形。

しかも、お尻を俺の方に向け、まるでシックスナインの状態。

アスカちゃんのピンクのパンティが丸見えになった。

ピンクのパンティは前面に刺繍の可愛い模様がある。

至近距離からみるとうっすら黒いものが透けて見える。

制服のスカートからノゾくピンクのパンティほどエロく美しいものはないと確信した。

アスカちゃんはマッサージに集中していたのだが、俺のムスコはマックス状態。

それにアスカちゃんが気づいてしまった。

「もう!エッチなこと考えてない!?」

アスカちゃんは少し怒ったような表情で言った。

「考えてないよー!」

とは言いつつもそんな訳はない。

ただ、アスカちゃんは本気で怒っているわけでなく、マッサージを続けてくれた。

俺はピンクのパンティを見続けた。

その時、俺はピンクのパンティの異変に気付いた。

ピンクのパンティのクロッチのあたりが濡れている?

アスカちゃんもエロい気持ちになっているのではないか?

そんなことを考えるともう足どころではなかった。

俺は理性を失い、アスカちゃんのパンティに顔をうずめ、ピンクのパンティの濡れた部分に口をつけた。

「ヒャ!」

アスカちゃんは立ち上がり、俺にビンタをした。

「バカァ!」

そう言って、部室を走り去った。

俺は口に残った少ししょっぱい味を堪能しながら、走り去るアスカちゃんが少し笑顔だったことを確認していた。

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