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【パンチラ目撃談080】初彼女の美恵ちゃんno.1 下駄箱で出会った美少女

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高校生の俺には自慢の彼女がいる。

その彼女との出会いから話を始めたいと思う。

高校に入学したばかりの俺は周りの環境の変化が大きく、ついていくのにいっぱいいっぱいだった。

高校は遠かったため、電車で1時間はかかる。

中学校は歩いて10分くらいのところにあったので、電車通学にはなかなか馴染めなかった。

また、高校のクラスには中学時代の友達も少なく、ほとんどが知らない奴らばかりで、友達作りも大変だった。

部活はテニス部に入ったのだが、中学の時よりも上下関係が厳しくなかなか馴染めない。

というように、環境がガラリと変わったことですごく疲れる日々を過ごしていた。

そんな日々の中、高校に入ってよかったと心底思うことがある。

それは高校ともなると女子たちが大人びてくるコが多くなり、魅力的であることだ。

中学までも可愛いと思う子は当然いたのだが、高校生の魅力は比にならないほどだった。

そんな俺の楽しみが登下校時の下駄箱だ。

うちの高校は制服のスカートが短い子が多く、下駄箱で上履きに履き替える時にはパンチラが多発するのだ。

なので、俺は下駄箱で時間を稼ぐためにいつも靴を履き替えたあと、カバンの中から教科書を出したり入れたりして、忘れ物をした風を装い、下駄箱にいる時間を伸ばしながら楽しんでいた。

高校生にもなると大人っぽいパンティを履いているひとも多い。

ある時、3年の先輩で、真っ赤なパンティを履いている人を見つけた。

その先輩な下駄箱が一番下の場所だったこともあり、上履きに履き替えたあと、靴を下駄箱に入れる時にいつもパンチラをしていた。

その先輩は高校の中でも大人っぽく、綺麗な人。

その人の色々なパンティを目撃したが、真っ赤なパンティはとてもエロく、その先輩にとても似合っていた。

名前も知らない先輩ではあるが、おそらく彼氏なんかもおり、セックスも激しくしてるんだろうなと想像すると童貞の俺にとっては刺激が強かった。

そんな先輩に可愛がってもらい、エッチな体験がしたいとパンチラを見るたびに想像していた。

下駄箱では色々な人のパンチラを目撃することができた。

その1人が女教師の武井先生。

年齢は二十代中頃の保健室の先生で、10代と言ってもいいほど若く、可愛い感じだった。

いつもスーツ姿だったので、下駄箱でしゃがみこんだ時にパンストの奥にのぞく黄色のパンティが見えた。

女子高生はみんな生足なのだが、パンストを履いた先生のパンチラもとても魅力的だった。

武井先生を見るために保健室には男子学生が多く集まっていたが、俺は武井先生の黄色のパンティを見たことがあると勝手に優越感を抱いていた。

というように、パンチラ天国を味わっていた俺に、ある日衝撃が走った。

それは目がクリッと大きく、細身でめちゃくちゃ可愛い女の子を発見したのだ!

俺は一目惚れした。

次の日からはその子のことが気になってしまい、下駄箱ではその子をいつも探していた。

そのうち、彼女は隣のクラスの美恵ちゃんという女の子であることがわかった。

美恵ちゃんは清楚系で、お嬢さまタイプ。

おれが今まで出会ってきたどの女の子たちとも比較にならないくらい俺のタイプの女の子だった。

クラスがちがうため、なかなか話をする機会がなかったので、登下校時に美恵ちゃんの姿を見かけるだけでその日は一日中幸せな気持ちになった。

美恵ちゃんはおれの中では崇拝するほどの天使のような人だったので、パンチラを狙うなんていう気は全くなかった。

本当になかったのだが、その日は訪れた。

いつものように俺は下駄箱で美恵ちゃんに会えないかと期待していたら、ジャストなタイミングで美恵ちゃんが登校してきた。

美恵ちゃんはいつものように足を揃えながらしゃがみこんで、靴を履き替えていたのだが、その瞬間美恵ちゃんの友達が「オハヨッ」と美恵ちゃんの肩をポンと押した。

美恵ちゃんはその子が見えていなかったのか、急に声を掛けられたことにビックリして尻もちをつく格好になった。

その瞬間、なんとも美しい純白のパンティが俺の目に飛び込んできた。

まさに清純、まさに純潔の象徴である純白なパンティ。

一点の曇りもない。

このパンティがこれほど似合う女性はいないのではないかと思うほど、美恵ちゃんと純白のパンティは美しかった。

その時は神々しささえ感じた俺であったが、やはり男子高校生の性欲には勝てず、トイレに駆け込み処理をするおれであった。

とにかく、この女性と出会い俺は大人への階段を上っていくことになる。

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