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【パンチラ目撃談081】初彼女の美恵ちゃんno.2 知り合うキッカケになったダブルパンチラ

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下駄箱で初めて見かけた美少女美恵ちゃん。

まだ、付き合うどころか、話すらできてない。

クラスも違うこともあり、接点すらない美恵ちゃんとどう知り合うかが当時の俺の一番の問題であった。

 そんなある日の昼休み。

購買の近くの階段で美恵ちゃんを発見!

美恵ちゃんは友達と2人で購買で買ったパンを階段に座って食べていた。

その友達が俺の中学時代にクラスメートだったこずえだった。

コレは使える!

中学の時、こずえは生徒会長で俺が副会長をしていたことがあり、仲が良かった。

こずえは明るく、美人だったので男子からは人気があった。

別の男子と付き合っていたので本気で好きになることはなかったが、彼氏がいなければ好きになっていたかもしれない。

ただ、今は最強の美恵ちゃんの出現で俺の心に揺らぎはない。

というか、こずえを通して美恵ちゃんと知り合えるのでないか?

チャンスを伺っていたところ、2人は毎日同じ場所で昼ご飯を食べていることがわかった。

そこで、ある日、俺は購買のパンが売り切れたのを見計らって、購買へ寄ったあと、偶然を装って2人の前に現れた。

「おっ!こずえ久しぶり!」

少しワザとらしかったかもしれない。

しかし、こずえは普通に「ひさしぶりー!高校に入ってあんま会えないねー!」と返してくれた。

計画通り!

「今、購買に行ったんだけど、パン売り切れててさ」

「かわいそー、あそこは売り切れるの早いから早めに行かないと買えないよ」

そんなこんなでこずえと喋ることに成功した。

「そっちの子は友達?」

俺は名前まで知っていたが知らないふりで尋ねた。

「そうだよ!同じクラスの美恵ちゃん。いつも一緒にお昼食べてるんだ!」

「そうなんだ」

そんなことはとうに調べはついている!

世話好きのこずえは予想通りに俺のことも紹介してくれた。

「こっちは私と同中のタカシくん(俺のこと)。いいヤツだよー、人見知りだから友達になってやって笑!」

なんていい子だ、こずえ!

「よろしくー」

笑顔で答えくれた美恵ちゃんは最高に可愛いかった!

ヨッシャー!俺は心の中で叫んでいたが、平静を装って、「よろしくね」と答えた。

その時、俺は気づいてしまった。

階段に座っている2人。

正面にいる俺から2人のスカートの中が丸見えなのである。

こずえは黒のパンティ。

美恵ちゃんは白のパンティ。

2人の美女のダブルパンチラだった。

こずえの白い足に似合う黒いパンティはエロい。

しかし、それ以上にスラリと細い足の奥に見える美恵ちゃんの白いパンティは素晴らしく美しかった。

ヤバイ、このダブルパンチラを凝視したいが、スカートを覗いていることがバレると俺の恋は終了してしまう。

しかし、こんな可愛い2人のパンティを同時に見られるなど俺の人生であるのかどうか?

俺の心の中で葛藤がすごい。

俺はいつかこの白パンティを自分のモノにする!

そう決心をして、凝視したい気持ちを抑えつけた。

俺の心の中での決着がついた頃、美恵ちゃんが「私のパンあげよっか?」と言った。

「えっ!」

その食べかけのパンをくれるというのか!

白いパンティを頂いただけでなく、食べかけのパンまで!!

「いいの?腹減ったし、もらおっかな」

声が上ずっていたと思う。

「いーよー」

と言った美恵ちゃんは袋の中から別の新しいパンを取り出した。

もう一つあったのか。。。

俺は美恵ちゃんにパン代を渡し、パンを頂いた。。。

しかし、美恵ちゃんと知り合えたこと。

白と黒のダブルパンチラを頂いたこと。

コレは俺にとってはかなりの前進だった。

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