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【パンチラ目撃談084】初彼女の美恵ちゃんno.5 初デートでのハプニング

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夢ではなかった。

朝起きるたびに美恵ちゃんが俺の彼女になったことを確認する。

その度に幸せを実感する。

付き合って一週間。

部活をしている俺が美恵ちゃんに2人きりで会えるのは朝の登校時だけだった。

昼休みに会えるときもあるが、美恵ちゃんはこずえと一緒にご飯を食べているので、こずえの手前、恋人のような会話をすることはできない。

そこで日曜日にデートに誘うことにした。

「日曜日、どこか遊びにいかない?」

「えっ、いきたーい」

美恵ちゃんも2人きりになる時間を持ちたかったようで、それが嬉しかった。

「わたし、〇〇公園に行きたい!」

美恵ちゃんが提案した。

その公園は広い花畑があり、ちょうど今見頃なのだという。

実のところ俺は2人ならどこでも良かったこともあり、初デートの場所はすんなりと決まった。

10時に駅で待ち合わせとなった。

前日の夜は楽しみすぎてあまり眠れなかった。

当日、俺は待ち合わせの駅にかなり早く着いた。

休みの日に美恵ちゃんに会えるとは幸せすぎる。

少し待っていると美恵ちゃんも予定の時間よりも早く到着。

そこに現れた美恵ちゃんは、天使かと疑いたくなるほど可愛いかった。

美恵ちゃんの美しさを映えさせる白のワンピース姿。

制服姿の美恵ちゃんもかなりの美しさに違いないのだが、普段着の美恵ちゃんは想像以上だった。

公園に着いた俺たちは花畑を見て回った。

美恵ちゃんは広大な花畑に感動の様子であったが、俺にとっては花畑よりも美恵ちゃんが気になって仕方がない。

その公園はかなりの広さで全体を見て回るにも時間がかかった。

半分くらいを見て回ったところでベンチに座り、少し休憩をとった。

そこで美恵ちゃんがあるものを発見。

それは池にある手漕ぎボート。

「あのボート乗りたい!」

美恵ちゃんは無邪気に行った。

実は俺はこの公園に手漕ぎボートがあるのは下調べ済みで、俺もこれに2人で乗りたいと考えていたのだ。

これに乗ることを想定して、手漕ぎボートの漕ぎ方をインターネットで予習してきたのだ。

ここで男らしく、ボートを漕いでいいところをアピールするのだ!

早速、俺たちはボートに乗った。

予習していたよりもボートを漕ぐのは難しかったが、なんとか進むことができ、池の上のボートで2人きりになることに成功した。

「私も漕いでみたい!」

好奇心旺盛な美恵ちゃん。

美恵ちゃんがパドルを漕いでボートを進めようとするのだが、なかなか思うように進まない。

一生懸命な姿が可愛いなあと思いつつ、見ていたらあることに気づいてしまった。

対面している美恵ちゃんのスカートの中が丸見えに!

白のワンピースから赤いギンガムチェック模様のパンティが露わになっていた。

美恵ちゃんはボートを漕ぐのに精一杯でパンチラに全く気づいていない。

パドルを漕ぐたびに赤いパンティが顔を出す。

俺は見てはいけないと思いつつも、美恵ちゃんのパンティから目が離せなかった。

その時、美恵ちゃんがパドルを強く回した勢いで、パドルがボートから外れて池の上に落ちてしまった。

パドルは浮く素材でできていたので、そんなに心配ないのだが、美恵ちゃんはパドルを急いで拾おうとボートから手を伸ばした。

美恵ちゃんの体が前のめりになった瞬間、ギンガムチェックのパンツに覆われたお尻が丸見えになった。

「おおーー!」

心の中で叫んでしまった。

美恵ちゃんのお尻は小ぶりだが、形がとても美しい。

ワンピースの丈も短めだったため、お尻の半分くらいまで見えている。

バックの姿で抱きつきたい、このパンティを脱がしたい、など男の欲望に掻き立てられたが、美恵ちゃんがボートから落ちてしまわないかとの心配が性欲を上回った。

「危ないから俺がとるよ!」

俺が美恵ちゃんのほうに身体を寄せてパドルを拾うことに成功した瞬間、ボートのバランスが崩れ、2人はボート上で転んでしまった。

「あいたたた。」

2人ともケガなどはないのだが、身体が絡み合う形に。

美恵ちゃんのワンピースはおへそまで捲り上がって、赤いギンガムチェックの全体が見えた。

美恵ちゃんは真っ赤な顔ですぐに服装を正して座り直した。

俺もパンティを見てないフリをして、もとの場所に戻った。

ハプニングに見舞われたが、美恵ちゃんと天国のような時間を過ごすことができた。

俺はこの日、決意した。

いつか、いつの日か美恵ちゃんのパンティをこの手で脱がし、パンティをゲットすること。

そして、パンティの中に隠されたお宝をゲットすることを。

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