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【パンチラ目撃談086】初彼女の美恵ちゃんno.7 VRが生み出した最高の産物

俺の初彼女となった美恵ちゃん。

美恵ちゃんとの出会い、知り合うキッカケ、ファーストキスなど、重要な場面ではいつもパンチラがあった。

いつしか俺はパンチラに魅了されていた。

当然、美恵ちゃんのパンチラが何よりの芸術なのだが、友達のこずえのパンチラや学校で見た数々のパンチラが俺の脳裏から離れない。

俺はパンチラを求め、ネットなどでエロ画像や動画を探すのが美恵ちゃんに内緒の趣味となっていた。

その中で見つけたのがVR!

なんとも素晴らしい時代に生まれたと自分を褒めてやりたかった。

まるでその場でパンチラを見ているかのような臨場感。

まるでアイドルのような美少女がパンチラを惜しげもなく、披露する。

それを色んな角度から視姦してやるのだ。

VRには他にも色んなゲームがあった。

ジェットコースターを体験できるものやバトルゲームなど、今までのテレビゲームとは別モノである。

エロ要素は別として、その楽しさを美恵ちゃんとも共有したいと純粋に思い、美恵ちゃんにVRを買ったことを話した。

すると、美恵ちゃんも前々から興味があったらしく、やってみたいとのこと。

思いがけぬ、俺の家に遊びに来たいという話になった。

俺の親は共働きで夕方7時くらいまでは帰ってこない。

それまでは2人きり、しかも、俺の部屋という個室でいられるのだ。

VR様様である。

エロ目的で買ったVRが美恵ちゃんを部屋に呼ぶキッカケになるとは!

早速、エロ系のソフトを完全に消去し、真っ当に楽しむソフトをいくつか入れた。

準備万端で美恵ちゃんが部屋に遊びに来ることになった。

女の子を部屋に入れること自体初めてであり、緊張の瞬間である。

制服姿の美恵ちゃんがやってきた。

相変わらずの可愛さ。

美恵ちゃんが俺の部屋に来る日がやってくるとは。

ジュースを飲んで少しくつろいだ後、早速VRで遊ぶことになった。

まず、最初にしたのがジェットコースターを体験できるゲーム。

VR初体験の美恵ちゃんはそのリアリティに興奮!

色んなゲームをしていたが、無邪気にはしゃぐ美恵ちゃんはなんとも可愛いかった。

ホラーゲームを始めた時だった。

美恵はあまりの恐怖に腰が抜けたように力が入らず、ゾンビから這うように逃げている。

そんな格好になると。。。

パンチラどころかパンモロ状態。

これまで美恵ちゃんのパンティには幾度となく遭遇してきたが、こんな至近距離で、気づかれることなく見えたことはない。

まさかVRにこんな使い方があるとは!

美恵ちゃんはゴーグルをつけているので、現実の俺の存在を忘れている。

自分がパンティをモロ出しになっているとは思いもよらず、ゾンビから一生懸命逃げている。

美恵ちゃんの刺繍模様の入った白いパンティ。

このチャンスを逃すまいと超至近距離からパンティを拝ませていただいた。

パンティのレースの部分をよく見ると陰毛が透けて見える。

天使のような美恵ちゃんの大人の女性としてのエロさ。

俺はたまらず、ズボンを下ろし、オナニーを始めた。

VRに夢中になって、パンティを丸出しにしている美恵ちゃん。

そんな美恵ちゃんのパンティを見てオナニーをする俺。

凄まじい光景であろう。

最後にフィニッシュを迎えようとした時、ゲームが終わってしまったようで、美恵ちゃんがゴーグルを外した。

俺は慌ててズボンを戻し、何事もなかったかのように振る舞った。

美恵ちゃんはパンティを視姦されながらオナニーをしていた変態彼氏に気づくことなく、VRを楽しんだ。

なんとも素晴らしいVRの世界。

もう少し、時間があれば俺の理性は失われていたかもしれない。

その日はそれ以上のことはなく、美恵ちゃんは帰っていったが、いつの日かこの部屋で美恵ちゃんのパンティを脱がすことを夢見ながらオナニーをした。

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