katakana

忍者admaxpc



忍者admax



【パンチラ目撃談090】初彼女の美恵ちゃんno.10 止まらなくなった2人の性欲前編

史上最大の危機を乗り越えた俺と美恵ちゃん。

もうふたりの間に邪魔をするものはない。

ファーストキス、パンチラを見ながらのオナニー、誰もいなくなった教室でのフェラ。

確実に2人の肉体関係は深さを増している。

付き合って10ヶ月が過ぎようとしている2人にとって、次のミッションはセックスだということは暗黙の了解。

俺は土曜日の午後に美恵ちゃんを家に呼んだ。

午前中はお互い部活があったので、部活が終わったころに校門で待ち合わせをした。

俺は今日大人になることを決心している。

今日の計画はこうだ。

俺の部屋に美恵ちゃんを呼んだあと、部活で汗をかいた俺はシャワーを浴びる。

シャワーからでると脱ぎやすい部屋着に着替える。

ごはんを食べたあと、2人でゲームをしながらイチャイチャし始め、その勢いでエッチへ持ち込む計画である。

童貞の俺には心配ごとがいくつかあった。

俺の実家なので、美恵ちゃんはシャワーを浴びられないが、セックスの時はシャワーを浴びるのか?

コンドームをつける練習はあらかじめしたのだが、どの段階でつけるのか?

ゲームからセックスに持ち込むには何をキッカケにすれば良いのか?

童貞の俺にはどの壁も果てしなく高いものであった。

とにかく、時間はせまっており、美恵ちゃんとの待ち合わせの時間になった。

校門で待っていると時間通りに美恵ちゃんがやってきた。

いつもの優しい笑顔、制服姿が似合いすぎている。

こんな清楚な女子と俺はセックスをできるのだろうか?

不安と緊張の中、コンビニでお昼ごはんを買い、俺の部屋にやってきた。

俺は計画通り、シャワーを浴びることにした。

「部活で汗かいたから、着替えてくるね、くつろいで待っててくれる?」

思いもよらず、自然な口調で第1段階を美恵ちゃんに伝えることができた。

すると美恵ちゃんは、

「えー!1人になるのやだよー、お母さんとか来ない?」

出鼻から計画が崩れそうである。

「今は誰もいないから大丈夫だよ」

俺はまだまだ落ち着いている。

「お腹すいたし、先ごはん食べよーよ」

天真爛漫な美恵ちゃん。

まあ、そんなに大きな計画のズレではないかと思い、先にコンビニで買ったご飯を食べることにした。

その時、俺はあることに気づいた。

失敗した!!!

俺はセックスの計画を一生懸命に考えていたため、ご飯のことに頭が回っていなかった。

俺は単純に腹が減っていたので、焼肉弁当と餃子を買ってしまっていた。

こんなのを食べた後に美恵ちゃんとキスなんてできるはずがない。

ご飯の後になんとしてでも着替えという名目で歯磨きとシャワーを浴びなければいけない。

ご飯チョイスの選択に後悔していた俺の目に思いもよらぬ光景が。

美恵ちゃんを見るとなんと美恵ちゃんもなんとも美味しそうに餃子を食べている。

この2人はセックスに辿り着けるのだろうか。。。不安である。

ご飯の会話中、ゲームの話になった。

「新しいゲームを買ったんだ!ご飯食べたらしよっか!」

なんとしても計画通りに進めたい俺。

「ゲームかあ、今日はあんまりそんな気分じゃないかな」

ガビーン!

俺の計画通りになぜならない!

美恵ちゃんの元気が無くなっていくのがわかった。

そうか。。

俺はゲームがキッカケでこずえといけないことをしてしまい、それを美恵ちゃんに白状している。

そんなゲームを美恵ちゃんがしたがるはずはない。

またしても浅はかな俺の計画は失敗に終わった。

計画崩れの俺に今から挽回できるのか?

食事が喉を通らない。

俺の頭はフル回転だが、動揺して全く解決策が生まれない。

万事休すかと、滅入りながら、ご飯を食べていた時、俺はお茶の入ったペットボトルを取り損ね、倒してしまい、俺にドバッとお茶がかかってしまった。

踏んだり蹴ったりである。

「大丈夫?」

美恵ちゃんはそう言ってハンカチを取り出し、ズボンにかかったお茶を吹き始めた。

お茶のかかった部分は股間のど真ん中。

美恵ちゃんがズボンを拭くたび、俺のチンコに美恵ちゃんの手の感触が届いた。

だんだんと勃起していくのがわかる。

「ビショビショだあ、脱いだ方がいいかも」

ハンカチでは拭ききれず、美恵ちゃんはカバンからスポーツタオルを取り出した。

「早く脱いで」

美恵ちゃんに言われるままズボンを脱いでパンツ一丁になった。

美恵ちゃんは脱いだパンツを拭いてくれてるのだが、前屈みになった美恵ちゃんのスカートの中がこちらから丸見えになった。

制服の時の定番の白のパンティ。

清らかで美しく神々しい。

 美恵ちゃんがズボンを拭き終わる頃には俺のチンコはビンビンに。

「まだ少し湿ってるけど少し乾かせば大丈夫かなあ」

美恵ちゃんの顔がこちらに向くと同時にパンチラが去っていった。

「ありがとう」

といった俺に対して、美恵ちゃんは下を向いて恥ずかしがるそぶりを見せた。

「???」

「パンツから見えてるよ。。、」

美恵ちゃんが言った。

ボッキした俺のチンコがパンツから顔を出していたのだ。

「ごめん、ごめん」

と恥ずかしながらチンコを隠そうとした時。美恵ちゃんの手が伸びてきた。

「この前の続きしよ」

俺は一瞬で把握した。

美恵ちゃんはパンツの上から俺のチンコを触った後、俺のパンツを脱がせた。

「勃ってる?」

言葉に出されると恥ずかしかったが、「うん」と答えた。

美恵ちゃんは右手で俺のチンコをしごいた後、徐ろにフェラを始めた。

美恵ちゃんの唾液、美恵ちゃんの体温、舌の感触、全てが最高である。

目を開けると美恵ちゃんのパンティが丸見えになっていた。

俺はその純白のパンティに近づきたい。

俺は座っている状態からフェラをされたまま、上向けに体勢を変えた。

それに気づいた美恵ちゃんは俺に跨るような体勢になり、フェラを続けた。

つまり、シックスナインのような関係。

俺の目の前にはこれまでにない至近距離から美恵ちゃんの白のパンティが!

清楚な美恵ちゃんのパンティが目の前にある。

俺はその白い布に顔を埋めた。

美恵ちゃんの身体が一瞬ビクッとなるのがわかった。

俺は美恵ちゃんから口のご奉仕をいただきながら、美恵ちゃんのアソコを布の上から味わった。

俺が舌で刺激するたび、美恵ちゃんは吐息を漏らした。

超至近距離からパンティを味わった後、俺はこの白いパンティの奥にある秘密の花園に進むことを決意した。

パンティをズラすと、アナルが丸見えに。

アナルの周りは毛が生えておらず、なんとも美しい。

「いや、見ないで」

フェラを続けながら美恵ちゃんが恥ずかしがった。

「見ないようにするよ」

そんなことはないのだが、気休めに答えた。

さらにパンティを脱がすと、そこには写真やネットでしか見たことのないマンコが現れた。

マンコの前方にはしっかりとした隠毛が生えている。

ピンク色の美しい美恵ちゃんの大切な場所。

すでに愛液が溢れている。

俺は無意識に口をつけ、愛液を頂いた。

誰も味わったことがない美恵ちゃんの味。

しかも、俺の味を美恵ちゃんが同時に味わっている。

俺は絶頂に達しながら、必死に美恵ちゃんの愛液を味わった。

はじめてのシックスナイン。

なんともいやらしい格好でお互いを味わっている。

俺の限界が訪れ、美恵ちゃんの口の中に精子を放った。

それと同時に2人の口の動きはゆっくりと止まっていった。

ティッシュを美恵ちゃんに渡したのだが、美恵ちゃんはティッシュに出さずに飲みこんだ。

美恵ちゃんは飲み込んだ後の口をティッシュで拭き取った。

後半へ続く。

固定ページ
忍者admax



忍者admaxpc



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする