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【パンチラ目撃談093】泊まりに来た妹の友達のパンティ

俺には3歳離れた妹がいる。

妹は高校生なのだが、俺の友達から言わせるとかなり可愛い部類らしい。

家では妹のパンチラとかはよくみるので男友達からは羨ましがられるが、兄妹となると全く色気を感じない。

しかし、同じJKでもその友達となると話しは別。

高校生ともなると大人っぽい子も多いし、妹の友達には可愛い子もいた。

この前、妹の友達が家に泊まりにきた時の話し。

妹の友達の伊織ちゃんはかなり可愛くて芸能人でいうと乃木坂の久保史緒里のようなタイプ。

家には何度か遊びにきたことがあったので、名前くらいは知っていたのだが、泊まりに来るという話しを聞き、エロい期待をしてしまった。

淡い期待をしながらその日はおとずれた。

伊織ちゃんは午前中の部活の後、直接家に遊びに来たようだ。

制服姿の伊織ちゃんを見られると期待したのだが、すぐに妹の部屋に入ってしまい、会うことができず。

妹とゲームをしているらしく、部屋にこもっていた。

そんな中、母親がオヤツがあるからとリビングに2人を呼んだ。

俺も飲み物を飲みたくなり、リビングに行くと2人がキャッキャしながら、お菓子を食べていた。

軽く挨拶を交わしただけなのだが、やはり伊織ちゃんは可愛いかった。

妹とはいえ、女子高生2人がはしゃいでいるのは微笑ましい光景である。

俺はテレビをみながら、お茶を飲み、2人の会話に耳を傾けると、どうやら伊織ちゃんに彼氏ができたとのこと。

俺は淡い期待を持っていたのだが、一瞬でかき消されることに。

しかし、彼氏がいるとはいえ、その可愛いさは変わらず、俺はエロい目で伊織ちゃんを横目で見ていた。

伊織ちゃんの制服はスカートが短く、そこから伸びる脚は細く美しい。

妹とわちゃわちゃしているのでパンチラが見えないかとうかがっていたが短いスカートの割には中々そのチャンスはおとずれなかった。

その時であった。

2人の好きなアイドルがテレビに登場した。

2人のテンションはさらに上がり、前のめりでテレビに食い入った。

それによりなんと伊織ちゃんのスカートがめくれて、水色のパンティが丸見えになった!

同じJKでも妹のパンチラなどは見飽きるほどであったが、やはり他所様のJKパンチラは格別なエロさ。

テレビにそのアイドルが映るたびに2人ははしゃぎ、そのたびにパンチラが!

それに伴い、俺の股間もビンビンになった。

清純な制服と清楚な水色のパンティ。

これほどマッチする組み合わせとエロさはこの世にないのではなかろうか。

特に伊織ちゃんの美しい脚も加わり、最高の眺めだ。

しかし、そんな時間も長くは続かず、アイドルの番組が終わるとオヤツタイム=パンチラタイムも終了となった。

伊織ちゃんは部屋に戻る前にトイレに。

ここで俺のビンビンの股間がさらに反応した。

制服姿の伊織ちゃんがうちのトイレで先ほどの水色のパンティを脱ぎ、オシッコをするのだ。

ほどなくして伊織ちゃんはトイレから出て部屋へ戻っていった。

俺はそれを確認後、すぐさまトイレに駆け込んだ。

便座のフタをあげるとそこにはまだ伊織ちゃんの温もりが残った便座が。

俺はその温もりを感じながら、伊織ちゃんのパンチラを思い出し、トイレで股間の処理をした。

発射後の俺は落ち着きを取り戻し、トイレを後にした。

それから伊織ちゃんに会うことはできなかったのだが、夕食は一緒に食べることに。

先ほどの水色のパンティが頭から離れず、伊織ちゃんの顔を見るだけでまた俺の股間が元気になっていった。

しかし、食事中はノーパンチラ。

仕方がないのでお風呂でのエッチなハプニングに期待した。

漫画などの設定でよくあるのが、いないと思って入った風呂場で女の子と出くわすというもの。

これを期待したのだが、伊織ちゃんは妹と一緒にお風呂に入ることになり、また妹から絶対にお風呂に近づかないでと釘を刺されてしまった。

伊織ちゃんが制服と下着を脱ぎ、裸でうちのお風呂に入っているにもかかわらず、何もできない無力な俺。

諦めモードであったが、お風呂から上がってきた伊織ちゃんは制服姿とは違う色気があった。

上下スエットの部屋着であったが、濡れ髪がとてもエロい。

こんな子の普段の姿が見られたことに幸福感を感じざるをえなかった。

その後、お風呂のお湯は抜かれ、俺はシャワーを浴びることに。

脱衣所に入り、洗濯機に脱いだ服を入れようとすると、なんとそこには使い終わったタオルが!

しかし、妹が使ったのか伊織ちゃんが使ったのか判別がつかない。

悩みつつタオルを持ち上げると、タオルの下に見覚えのあるものがあった。

俺の心が躍動した。

それは伊織ちゃんの水色のパンティ!

おそらく、伊織ちゃんは脱いだパンティを忘れていき、それに気づかなかった妹がタオルと一緒にパンティを洗濯機にいれたのだ。

すぐさまこのパンティを手に取り、あんなことやこんなことをしたいとの衝動に駆られたが、俺は冷静だった。

ここでパンティを物色してしまうと伊織ちゃんが忘れたパンティに気づき、取りに戻った時に俺の悪事がばれてしまう。

そこで俺の逸る気持ちをなんとか落ち着かせ、その場は何もせず、シャワーを浴びた後、お風呂をあとにした。

しかし、俺の計画はそこで終わりではない。

みんなが寝静まったあと、再度脱衣所にある洗濯機に行くのだ。

伊織ちゃんが忘れたパンティに気づいてなければ、まだそこには水色のパンティがあるはず。

俺は家の明かりが全て消えたのを確認したあと、脱衣所に駆け込んだ。

洗濯機の中を確認すると俺の予想通り伊織ちゃんのパンティがそこに!

俺は脱衣所の鍵を閉め、伊織ちゃんのパンティを弄んだ。

ニオイを嗅いだり、シミを確認したり。

最後にはそのパンティを履き、その上から股間を刺激した。

清純な伊織ちゃんが彼氏にそのパンティを脱がされ、セックスをしていると想像すると興奮が抑えられない。

俺はそのパンティを履いたまま、伊織ちゃんのエロい姿を思い浮かべながら射精した。

パンティの水色が俺の体液で濡れて、色が変わる。

清純な伊織ちゃんのパンティが汚されてしまったが、俺には最後の作戦があった。

俺はパンティを洗濯機に戻し、洗濯機の電源を入れ洗濯をスタートさせた。

これで俺の悪事が洗い流されるのであった。

翌朝、母親に「夜に洗濯機回しておいたよ」と告げた。

その後、母親は伊織ちゃんのパンティに気づいたらしく、洗濯後のパンティを伊織ちゃんに返していた。

洗濯後とは言え俺が射精したパンティをまた伊織ちゃんが履くことを想像するとまた俺の股間が元気になってきた。

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