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【パンチラ目撃談094】女子高教師の苦悩 no.1 先生、私の下着見たい?

大学時代理学部で化学を専攻した俺は研究者を目指し、大学院に進学した。

修士課程、博士課程を修了したのだが、大学のポストもなく、企業の研究者に就職しようかと就職活動をしたが、内定すら全くもらえなかった。

そんな中、苦し紛れに受けた私立の女子高の化学教師に思いがけず採用が決まった。

学生時代は女子がほとんどいない環境で研究に没頭していたため、色々なことに不安を感じていた。

その1つ目が研究にしか没頭していなかった俺が高校で授業として高校生に教えられるかということである。

また、2つ目は学生時代全く女っ気のなかった俺が女子高に通うことになり、女の花園でやっていけるのかということだった。

教師生活1日目。

新任教員の紹介は早々に終わり、すぐさま授業にはいった。 

高校の化学はこれまで大学で研究に携わってきた俺にとっては全ての内容を理解でき、これを生徒に教えることはそんなに難しいものではなかった。

内容的にはかなり余裕があるため、生徒のわからなさそうなところなども、明確にわかり、生徒に理解させることも難しいことではなかった。

今まで没頭してきた知識や技術がこんなにも活かせる場があることにビックリし、俺は教師が天職ではないかと思っていた。

1つ目の心配ゴトは問題なくクリアできた。

また、2つ目に不安に思っていた女子高という女の花園でやっていけるのかということについても問題はなさそうである。

授業中は化学に関しては圧倒的な知識量を利用して説明していくので、生徒が女子であることなどは関係なく、授業にみんな集中してくれ、理想的な授業となっていた。

そんな生活が2ヶ月ほど過ぎた夏初旬の熱い日だった。

いつものように授業をしていると、教室の暑さからか、1人の生徒が座ったままでスカートをパンティが見えるギリギリまでたくし上げていた。

女子高で異性からの目線に対する意識が低いため、これくらいは仕方がないのかとあまり目をやらず、その場を乗り越えた。

それからだった。

何かと生徒から俺に対する誘惑が始まった。

階段に上がる生徒が俺のすぐ前を歩く。

女子免疫の低い俺は見てはいけないと思いつつもスカートの中のパンティに目がいってしまう。

制服のミニスカートから見える下着は俺にとって刺激が強い。

ある時は2人くらいの学生が階段を上がる俺を駆け足で抜いていき、少し抜いたところで止まり、パンティが見える位置に来てクスクス笑っていた。

どうやら女子高ならではの若手男性教諭のからかい方のようで俺の反応を楽しんでいるらしい。

異性に対して免疫力のない俺は小悪魔からのイタズラにハマってしまった。

見せるなら、見てやろう。

階段で先を歩くミニスカと白い下着。

イスに足を立てて座るミニスカと赤い下着。

全校集会で繰り広げられる色とりどりな下着。

いつのまにか俺は化学を教えるよりもパンチラを楽しむ毎日になっていた。

そんなパンチラの日々を送る中、1人の生徒が俺に懐いてくるようになった。

学年の中でも可愛い女子でクラス委員もしている麻美。

昼休みなどに理科の実験の準備を手伝いに来てくれるようになり、次第に理科室で2人きりになることが多くなった。

はじめは良い生徒だな、くらいの印象だったのだが、理科室で2人きりの時間が増えるにつれ異性として意識するようになっていった。

暑い夏のある日。

いつものように麻美が理科室にやってきた。

走ってきたのか汗ばんだ麻美は少し色っぽく見える。

夏のブラウスは薄手で、ピンクのブラジャーが透けて見えた。

実験台で本を読む麻美の透けたブラジャー姿から目が話せなかった。

実験の準備をするため、俺も実験台に行くと座っている麻美の胸元がブラウスの隙間からのぞいた。

第二ボタンまで外したブラウスからピンクのブラジャーが直接見える。

麻美の胸はまだ膨らみかけでAカップと思われる。

よく見るとブラジャーのサイズが少し大きいのか麻美の乳首がブラジャーの隙間から見えた。

ヤバイ、こんなエロい状況で理性を保てるか自信がなくなった。

麻美のオッパイを堪能した俺は完全にエロ目線で麻美を見ていた。

やはり、このピンクのブラジャーとお揃いのパンティを履いてるのだろうか?

麻美のパンチラはこれまで見たことはなかった。

ピンクのブラジャーと乳首に見入り、麻美のパンティを想像していた俺に、麻美が気付いてこちらを見上げた。

「あー!今、変なとこ見てたでしょ!」

そういった麻美は手で胸を隠した。

「見てない、見てない!」

慌てて俺はそう答えた。

「ホントかなあ?」

麻美は疑った様子。

少しの沈黙があった。

「先生、時々女子のスカートのぞいてるでしょ笑」

麻美は冗談ぽく言った。

「そんなことないよ。」

嘘であるが、そう答えるしかない。

また少しの沈黙があった。

「。。。先生、、私の下着見たい?」

麻美が小声で言った。

「な、なに言ってんの。そんなことないよ。」

慌てふためく俺。

「先生が見たかったら見せてもいいよ」

顔を赤らめて呟く麻美の色気と言ったらハンパない。

俺がロクに答えられずいると、麻美が椅子からゆっくりと立ち上がった。

麻美は自分のスカートに手をやった。

麻美は俺から少し目線を外しながら、真っ赤に頬を赤らめて、スカートをたくし上げた。

俺は恥ずかしそうな麻美の顔とそこに現れたドット柄のパンティに釘付けになった。

頬を赤らめ恥ずかしがる顔、乳首とブラジャーまで見えたブラウス越しの胸、チェックのスカート、火照りの感じられるドット柄のパンティ、そしてパンティからのびるスラリとした脚。

上から下まで麻美を舐め回すように堪能した。

可愛い女子高生と2人きり。

その子はスカートをめくり、俺にパンティを見せている。

こんな状況を人に見られたらと思うとヤバイと思う反面、溢れんばかりの性欲が込み上げていた。

どのくらいの時間がたったかわからないが、麻美はスカートを掴んだ手をゆっくり下ろした。

「先生、やっぱりエッチだね」

麻美はすこし微笑みながらそう言い、部屋を出て行った。

あっけにとられた俺であったが、麻美のパンティのクロッチの部分が濡れていたことを俺は見逃さなかった。

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