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【パンチラ目撃談095】ファミレスでたむろするJKのパンチラ

毎日仕事に明け暮れる俺にとって唯一の楽しみがお酒である。

しかし、死がないサラリーマンの給料では度々居酒屋やバーに通うには懐が心許ないわけである。

そんなサラリーマンにとってよりどころとなるのがファミレスでのちょい飲み。

周りからは1人寂しく安物の酒を飲んでいるように見られるが、俺にとってこの時間が何よりの癒しなのだ。

会社は午後9時くらいに終わるのだが、それまでは夕食を我慢して、家の近くのファミレスに寄って帰るというのが、日課になっていた。

実はファミレスでのちょい飲みにハマったのにはお酒以外にもう1つの理由がある。

それはあの日が始まりだっただろう。

その日は昼休みもなくぶっ通しで書類作りをさせられており、ファミレスで息抜きをして帰るのは必至であった。

いつも座る席につき、ビールとツマミを頼んだ時だった。

隣の隣の席からヤケに騒がしい声が聞こえてきた。

そちらを見ると女子高生が二人。

彼氏がどうだのこうだのとつまらない話でさわいでいた。

こっちは仕事で疲れており、癒しを求めて店を訪れたのに、癒しどころではない。

注意しようかと思ったのだが、俺みたいなおじさんに注意をされ、逆ギレなんかされると溜まったものではない。

今日は早めに切り上げて帰ろうとしたときだった。

女子高生の一人が椅子に足をあげ、今にもパンティが見えそうなのである。

騒がしいと思いつつも、その光景が気になってもう少し居座ることにした。

女子高生のミニスカートが気になりだすと、二人の会話も気になってきた。

いつのまにか俺は二人の会話に耳を傾けていた。

どうやら彼氏との仲が上手くいっていないらしい。

会った時もすぐにエッチを迫られ、エッチが終わるとすぐに帰るとのこと。

そりゃそうだろ。

そんな短いスカートなら男はエッチな気分になるはずだ。

話の内容なんてないようなものだから、男もエッチが済めば帰りたくもなるはず。

というふうに、心の中で二人の会話につっこんだりしながら、酒を飲む。

その時、一人が携帯を見ながら体を俺の方に向けた。

パンチラチャンスか?

と、思ったが、しっかりパンティがガードされている。

残念に思いつつもその子を横目でチラチラ見ているとあることに気づいた。

この子、めちゃくちゃ可愛くないか?

こんな可愛い女子高生が彼氏とエッチをしてるのかと思うと股間が膨らんできた。

この子のスカートを脱がしたり、制服を脱がせ、下着姿にされたり、さらには裸にさせられ、エッチをしたりしているのかと思うと妄想は止まらなかった。

俺は決意した。

今日はこの子のパンチラを拝見するまでは帰らない。

この子たちが帰るのが先か、パンチラが先か。

俺は一人で勝手な決意をした。

しかし、待てども待てどもパンチラがでない。

こんなに短いスカートなのになぜ見えないのだ。

俺は自分を見失いかけている。

お酒が入った俺は、その子に近づきイケナイことをしてしまいそうになる。

その時だった。

その子の携帯に彼氏から連絡があったらしい。

その子ははしゃいで座ったまま、飛び跳ねている。

パンチラがようやく訪れた瞬間だった。

ミニスカJKによくある黒いパンティであったが、すでに色々な妄想の対象となっているその子のパンティはとてもエロかった。

このパンティを脱がされ、あんなことやこんなことをされているのか。

よるのオカズには十分すぎるパンチラだった。

それ以来、外から店内を覗き、その子が来ている時は必ずちょい飲みに訪れる俺だった。

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