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【パンチラ目撃談096】ヤンキー女子に晒された俺の股間

中学2年の時のはなし。

ある日の放課後、女友達に呼び出され、校舎裏に行った。

そこにはクラスメイトの女の子が一人で待っていた。

「ずっと前から好きでした。」

女子からの愛の告白。

普通ならこんな喜ばしいことはないのだが、その相手というのが俺の体格を遥かに超越する柔道部の新見さんだった。

授業のときも俺の方をチラチラと見ていたのに気づいていたので、何となくそんな気配は感じていた。

しかし、顔もそんなにで、とても付き合うことなど考えられない。

「ごめんなさい。好きな人がいるので付き合うことはできない。」

特定の好きな人などいなかったのだが、無難な答えで断った。

それから数日たった日だった。

俺は同じ場所に呼び出された。

今度こそは可愛い子か!と淡い期待を持ちつつ、向かうとそこには地獄が。

3年生の女子ヤンキーたちがたむろしていたのだ。

その人たちは学校の中でも派手なギャルのグループで男子たちも逆らえない。

とんだところに出くわしてしまった、と思いその場を去ろうとしたとき、「おいおい、どこ行ってんの?」とそのヤンキーたちが俺に言った。

「えっ?俺はこの人たちに呼び出されたのか?」心の中で疑った。

「お前に言ってんの!」

まじか、俺がなんで?

「生意気にお前、新見を振ったりしたの?」

どうやら、新見さんは彼女らに可愛がられていたようなのだ。

俺が新見さんからの告白を断ったことに腹を立ててるよう。

そんなことで呼び出されたのかと思いつつも、貧弱な俺にとってこの人たちに立ち向かうことなど当然無理な話。

「なんで新見を振ったんだよ」

「別に好きな子がいて。。」

「誰だよ」

「。。。」

新見さんを傷つけないようにと咄嗟についた嘘だから、急に答えることなんてできない。

「お前、嘘ついて振ったのかよ!」

「。。。」

言い訳が通じる相手ではなく、返答できない。

「新見に恥かかせてどう思ってんの?」

それから怒涛の罵倒が俺に浴びせられた。

俺はなんでこんなハメになってるのか、と思いつつ彼女らの罵声に耐えるしかなかった。

そんな地獄の中、さらなる地獄が。

ヤンキーの中の一人が「ズボン脱げ!」と。

新見さんに恥をかかした俺に辱めを与えるのか?

周りのヤンキーたちもその言葉にノり、はやし立てる。

そんな道理あるか!

そう思ってはいても貧弱な俺には立ち向かう勇気はない。

半泣きになりながらズボンを脱ぎ、下半身はパンツ一丁になった。

ヤンキー女子たちは俺の地味なパンツをみて笑っている。

なんなんだこの時間は。。

俺は耐えるのみだったのだが、座っているヤンキー女子の一人に目がいった。

だらしなくM字に座ったそのヤンキーのパンティが丸見えになっている。

制服のミニスカートの中に見えるピンクのパンティ。

ヤンキーとは言え、パンチラを見てしまうと、こちらも欲情するのは中学生男子には仕方のないことだった。

罵倒を浴びせられつつもそのピンクのパンティから目を離せられなかった。

「?お前、勃ってねー?笑」

俺の股間はヤンキーのピンクのパンティに反応していた。

女子たちはさらに盛り上がりを増した。

勢いを増した彼女らから驚きの一言が。

「それも脱げ」

そんな無茶な。

そう思いつつもモジモジしているとヤンキーの一人が俺に近づき、パンツを脱がしにかかった。

俺は必死に拒んだのだが、顔面に鉄拳が。

力は強くなかったと思うのだが、そんな経験のない俺は完全にビビってしまった。

されるがまま、パンツを脱がされた俺は股間が露わに。

ヤンキーたちはさらに盛り上がっている。

そちん、ちっさー、きたねー、言われたい放題である。

ピンクのパンチラを見て、大きくなっていた俺の股間はいつの間にか縮こまっていた。

「こいつ、ホーケーじゃない?」

なんという屈辱。

女子の前でパンツを脱がされ、包茎の股間を笑い物にされている。

「オナニーしてみろよ」

さらに調子にのり、とんでもないとこを言い出した。

できないと拒むとまたも鉄拳パンチが。

どうしようもなく、右手で擦るのだが、そんな状況でさらに縮み上がっている。

「インポかよ!笑」

彼女たちはゲラゲラ。

「手伝ってやるよ!」

ヤンキーの1人が俺のチンコをしごきだした。

情けないのと、恥ずかしいのと。

複雑な気持ちの中に欲情する気持ちが芽生えるのを感じた。

「早くイケよー」

さらなる無茶な要求が。

「じゃあ、コレ見ろよ」

さっきのピンクのパンティのヤンキーがスカートをめくり、パンティ全開となった。

周りは爆笑。

俺はこの地獄から脱げだすためにそのヤンキーのパンティに集中した。

よく見るとそのヤンキーはかなり可愛い。

見方を変えると、可愛い女子がパンティを見せてくれ、オナニーをしていい環境。

こんなチャンスはない。

俺はチンコを見られる恥ずかしさ、オナニーを見られる恥ずかしさ、女子がパンティを見せてくれるエロさを堪能しながら右手の勢いを増した。

「ドピュ」

近くにいたヤンキーのスカートに俺の性液が放たれた。

「ぎゃー!」

そのヤンキーが悲鳴を上げた。

「きたねーだろ」

その子は俺の股間を蹴り上げた。

イメージ

俺はその場にうずくまった。

ヤンキーたちはまたゲラゲラ笑いながら去っていった。

俺はいったい。。。

女子たちの前で股間をさらし、バカにされ、顔面を2発殴られ、オナニーまで披露したあと、チンコを蹴り上げられうずくまっている。

。。。。

。。。。

。。。。

悪くない体験だった。。。

青春の淡い記憶である。

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