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【パンチラ目撃談097】舞台女優志望の美香の濡れ場

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大学時代の話。

俺はいつも俺を含めた男子3人と女子3人のグループで行動するのが常であった。

学部は文系のゆるい系だったので、それぞれ別のサークルに入ってたり、アルバイトをしてたりしてたのだが、授業やイベントなどではいつも一緒に行動する仲間だった。

温泉旅行にもみんなで行ったことがあったりと集まる機会は多く恋愛話しなども話しのネタとしては多かったのだが、それぞれのプライベートはほとんど知らない関係。

そんな関係の中、女子の1人の美香が自分が主演する舞台のチケットを買ってくれないかと言い出した。

美香は一見おしとやか系なのだが結構アクティブな性格で、将来は女優を目指しており、現在は舞台女優の卵として、小さな劇団で演劇をしていたようだ。

友達の舞台などを見る機会はなかったもので、5人のメンバーで美香の舞台を見ることになった。

舞台の当日、駅で待ち合わせた後、美香の出演する劇場へ向かった。

劇場に入ると客席はかなり小さく、客もまばら。

有名女優でもないのでこんなものかなと思いつつも美香の出番を待っていた。

劇が始まると美香はすぐに出番を迎えた。

高校生役で小さい舞台ながらも美香は主演の役だった。

演劇を見るのは初めてだったのだが、美香の熱演は素人目からみても印象的で引き込まれそうになる。

いつの間にか劇に夢中になっていたのだが、劇の途中から違和感が出てきた。

劇は順調に進んでいたのだが、内容が恋愛チックになり、さらに過激さを増していったのだ。

止まることなく話が進むにつれ、美香と男優が男女の関係になっていく。

ある場面では男優さんが制服姿の美香のスカートをめくり、美香のピンクのパンティが露わになった。

見せパンだと思われるが舞台というみんなに見られる場所で普段はおしとやかな美香がパンティを公開したことに俺たちは言葉を失っていた。

女子たちは唖然とする一方で俺を含めた男子は美香の女子高生コスプレでのパンティに釘付けになった。

しかも、舞台の2人の行動はエスカレートする。

男優は美香を後ろから抱きしめてキスをした。

舌を絡める濃厚なキス。

男優の左手は美香の胸を揉み、左手はスカートをまさぐり、パンティの上から美香のアソコを刺激する。

舞台上にもかかわらず、どこまでが演技なのかわからないほど、美香は激しく男優と絡んでいた。

演劇など見たことがなかった俺にとって生で見る他人のキスはエロく、さらに友達である美香が人前でパンティを披露しながら男とキスをする生々しさがなんともたまらなかった。

途中からは劇の内容が頭に入らず、ただただ友達の美香のエロシーンを生で見ていた。

内容がよくわからないまま、舞台は終了した。

そのあと、5人で劇場を後にしたのだが、俺たちは殆ど会話がなかった。

女子たちは結構はげしかったねと柔らかく表現してたが、男たちは舞台上で乱れる美香のエロい姿が頭から離れなかったに違いない。

当然、俺は家に帰ってから美香のパンチラシーンとキスシーン、そして男優に愛撫されているシーンを思い出し夜を明かした。

翌日、いつもの6人で大学の授業を受けたのだが、男子たちは美香にかける言葉が見つからない中、女子たちが美香に舞台の話をした。

「美香の演技凄かったよ!」

色々な意味で本当にすごかった。

美香はその言葉に素直に喜んでいた。

「キスシーンなんかあるんだね」

1人の女子が言った。

美香は何というのか、俺は興味深々である。

「全然あるよー笑」

美香はあっけらかんとして答えた。

美香は俺たちにパンティや濡れ場を見られたことにも全く抵抗がないようだ。

女優という人種のすごさを初めて知った瞬間だった。

女友達は笑顔で話していたのだが、かなり引いていたのを俺は知っている。

数日後、俺は美香のエロシーンが頭から離れず、コッソリと美香の出演する演劇をまた観に行った。

美香にバレないように普段は着ないような服をまとい、メガネをかけ、コッソリと。

すると、客席には同じように変装をした2人の男友達もいるのだった。

男が考えることは同じなのだ。

観客が少なく、舞台で演じる美香にもバレバレだったに違いない。

それからというもの美香という女優のファンになった俺たち3人であった。

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