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【パンチラ体験談102】見せたいのか?かくしたいのか?どっちなんだいローライズ

男子にとって女子の気持ちはカオスである。

あるディスカウントショップに友達の聡と行った時の話しだ。

ディスカウントショップに付属しているファーストフード店で聡とハンバーガーを食べてるとジュースを飲んでるクラスメートを発見。

その子は岡本さん。

俺が声をかけようと思って立ち上がろうとすると聡が俺を制止した。

「?どうしたの?」

「ちょっと待てよ。岡本さん、なんか普段と雰囲気が違わないか?」

そういえば、普段は制服のスカートも長く、どちらかと言えば控えめな女子である。

顔はブスでもなく、美人でもなく、至って普通。

それが今日はおへそが見えるくらいの短いカーディガンを着ていた。

化粧もバッチリ。

化粧が上手いのか、元の素材を最大限に活かしており、少しときめくくらいの可愛さだ。

「普段地味な岡本さんがあんな格好するのは多分男と待ち合わせじゃない?」

「ありえる。」

学校内には彼氏はいなさそうな岡本さんであるが、近くには高校が集まっており、塾などでは他校の学生と接することはよくある。

岡本さんも他校の男子と付き合っているのではないか、と予想した。

「せっかくだから、どんな男か見てみようぜ。」

そこから岡本さんをコッソリつけることにした。

ジュースを飲み終わったあと、化粧品コーナーに入る。

男2人の俺たちは少し遠目から眺めていた。

「やけにトップスが短くないか?背中がみえてるぞ。」

トップスだけでなく、パンツはゆったり目のガウチョであったが、ローライズでギリギリ下着が見えないくらい。

そのため普通に立っているだけで背中から腰が見えてる状態。

普段見れない背中から腰にかけてのラインはキュッとしまっており、エロかった。

「けっこうエロい体だな。」

俺はコクンと頷いた。

その時だった。

棚の下側にある商品を見るために岡本さんがその場でしゃがみ込んだ。

その瞬間、いままで隠れていたパンティがローライズのパンツの上から現れた。

サテン生地のピンク色のパンティだった。

短いトップス、ローライズ パンツのため、背中と腰にかけての素肌、そして見事なパンチラだった。

顔を見合わせた俺たちは小さくガッツポーズ。

こんなところで岡本さんのパンティが見られるとは。

岡本さんはパンティを見せたまま、10分くらい化粧品を選んでいた。

その間はありがたくパンチラを頂いた。

「まだ男は現れないな。」

「おっ、移動するぞ。」

岡本さんは立ち上がり、化粧品コーナーを後にした。

「もう少しつけてみようか。」

俺たちは岡本さんのパンティにゾッコン状態。

次に訪れたのは家電コーナー。

家電コーナーにつくや否や岡本さんはスマホの充電器を見始めた。

ラッキーなことに充電器は下の方の棚にあり、再びローライズ パンチラ状態に。

俺たちは再び小さくガッツポーズ。

ピンクのパンティからはタグが見えており、生々しいエロさがある。

制服姿での岡本さんのパンチラを想像するとさらに萌える。

しかし、さきほどと違うのは家電コーナーであること。

化粧品コーナーでは近くに女性しかいなかったが、家電コーナーには男性が多くおり、岡本さんのパンティが他の男どもに見られてしまう。

もはや、自分たちのパンチラであるかのように錯覚していた俺たちであったが、まだまだパンチラを眺めていたい俺たちは岡本さんに声をかけることができなかった。

案の定、一人の男性がチラチラと岡本さんのローライズを見ている。

確実にその人はパンチラに気付いてる様子。

「なんか知らない人にパンチラを見られてる岡本さんもエロいな。」

聡が呟いた。

確かに1つのプレイとして完全に成り立っていた。

岡本さんは一向にパンチラに気付いて無さそうだ。

その後、岡本さんは家電コーナーを後にし、日用品コーナーに。

「ん?また、座り込んで下の方にある商品を物色してるな。」

確かに化粧品コーナー、家電コーナー、日用品コーナーと周ってきたが、いつも座り込んでピンクのパンティが見えていた。

俺たちは疑問に持ちつつもありがたく頂戴していたわけであるが、その間にも他の男性客からもパンチラを見られている様子。

「岡本さん、パンチラに気付いてないか?」

俺たちに疑問が湧いた。

「あんな格好で座り込んだら、パンチラするの気付くだろ。」

聡の意見に同意である。

「まさか、わざとやってるのか?」

そんな俺たちの疑問にもかかわらず岡本さんはその後もパンチラを続けた後、普通に買い物し、誰とも会うことなく店を出ていった。

結局、俺と聡は岡本さんがローライズ パンチラを見せたかったのかどうかは知る由がなかったのだが、その日から岡本さんをエロい目で見ることになっただった。

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