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【パンチラ体験談103】パンチラ好きな俺に彼女ができた話

俺は自他ともに認めるパンチラ好きである。

小さい頃から女子のスカートの中の神聖なパンティに憧れを抱き早や20年が経過した。

パンチラ好きといえども覗きや痴漢など犯罪行為は絶対にしない。

ネットでパンチラ画像やパンチラ動画をみるので満足していたのだが、二十歳になった俺にとうとう春が来たのだ。

二十歳になったバレンタインデイの日、大学のクラスメイトからチョコをもらった。

そのチョコ自体は義理チョコとか友チョコの類いであったのだが、それをキッカケにご飯にいったり、遊びにいったりする仲となりとうとう付き合うことに。

初キス、初エッチを済ませた俺であったが、俺はやはりそれ以上にパンチラが好きであった。

俺は意を決して彼女に伝えた。

「お願いがあるんだけど。。。」

「どうしたの?」

「コスプレしてみない?」

「笑!えー、どんなやつ?」

そんなに悪い手応えではなかった。

「そうだなあ、JKとか?」

その時思いついたかのように伝えたのだが、俺の中ではコスチュームは決まっていた。

パンチラといえばJKの制服姿で真っ白なパンティが王道である。

高校を卒業して2年が経つとはいえ、彼女に制服を着せればまさにJKのはず。

「えー」

といいつつ、まんざらでもない様子だった。

「高校の時の制服とか残してない?」

「家にはあると思うけど」

完ぺきだ。

彼女は有名私立校の出身で制服がとても可愛いことは知っていた。

そんなこんなで彼女に制服をきてもらうことになった。

制服を持ってきてもらい、早速隣の部屋で制服姿に変身してもらった。

「着替えたよー」

恥ずかしがりながら、彼女が現れた。

可愛いい!

可愛い過ぎる!

まさにJK!

スカートは膝上10センチくらいで、スラリとスカートからのびる足は美しかった。

夢にまでみたJK(ホントはJDだが)が俺の目の前に!

もうここからは俺の世界である。

俺には夢のパンチラシチュエーションが三つあった。

それを彼女に全て叶えてもらうのだ。

これこそが彼女のいる俺の特権なのだ。

俺はこのために生まれてきたと確信した。

お父さん、お母さん、おれを産んでくれてありがとう。

早速一つ目の願いを彼女に伝えた。

「その格好で耳かきをして!」

「えー、いいけど」

彼女は制服姿で正座する格好に。

俺はスカートを覗き込みたい衝動を抑え、まずは彼女とは反対向きに膝枕をしてもらった。

制服姿のJKに耳かきをされている。

これだけで俺の股間はMAX状態。

「終わったよー」

いよいよ、彼女の体の方に向き膝枕をしてもらった。

そこには夢で見たパンチラが実際に目の前に!

清楚なスカートから覗く真っ白いパンチラ。

俺にパンティを見られた彼女が恥ずかしがりながら言った。

「もう、エッチー」

きたー!

この言葉が最高である。

俺はもう我慢の限界を超え、彼女の脚にしゃぶりついた。

少しずつ、パンティに近づき、スカートの中に頭を入れ、パンティにむさぶりついた。

なんという幸せ。

彼女のいる男にはこんな世界が待っていたのか。

その後、彼女のパンティを脱がせると彼女の股間もビチャビチャに。

もちろん、俺の股間もビンビンである。

JK姿の彼女にコンドームを装着してもらい、制服姿のまま、彼女を押し倒した。

その日は5分ともたなかった。

俺の一つ目の夢がかなった。

数日後。

俺は再び彼女に制服姿になってもらい、二つ目のお願いをした。

「俺の顔の上にまたがって!」

「やだよー!」

これだ!

この反応!

恥ずかしがるこの姿がエロ過ぎるのである。

俺が仰向きに寝ると彼女はイヤと言いつつも近づいてきてくれた。

もう少し、あと少しでスカートの奥までがあらわに。

その瞬間、純白に輝く真っ白のパンティがスカートの奥にひろがった。

こんな眺めがあるとは!

日本百景になぜこの景色が入らないのか不思議である。

ホンモノのJKなら犯罪にもなりそうなものだ。

「恥ずかしい?」

「当たり前でしょ!」

怒りながら言う彼女のエロさがハンパない。

彼女が足をモジモジしているのを、俺はマジマジと見ていている。

「もういい?」

「まだー」

彼女の限界まで俺はネバル。

恥ずかしがりながらもパンティを見せる彼女も相当なエロさだ。

よく見ると、彼女のパンティの股間の部分がすでに濡れている。

俺はその濡れたパンティを前に、絶えきれず、無意識に手が伸びた。

彼女のパンティに手が触れた瞬間、彼女の

力が抜けたのか、しゃがみ込む形に。

当然、俺の顔に彼女の股間がのしかかった。

息ができない。

が、このまま死ねるなら本望である。

「ごめん」

とっさに腰をあげようとする彼女だったが、俺は彼女の腰を持ち、しゃがみ込ませ、もう一度自らを窒息状態に。

このまま死にたいと思いつつも、少し彼女の腰を持ち上げ、彼女のパンティの隙間に手を差し込んだ。

前回以上に股間はグショグショ状態。

そのまま彼女を押し倒し、今回はパンティをつけたまま、パンティをズラし挿入した。

ピストン運動を繰り返すたびにパンティにチンコがこすれ、最高の快感。

パンティの最高の使い方がわかった瞬間であった。

二つ目の夢がかなった俺はあえなくフィニッシュを迎えた。

さらに数日後、俺は最後の夢を彼女に伝えた。

「制服姿でスカートめくりをさせて」

「えー、まあそれくらいなら」

と、これまでの経験から彼女が慣れてきた様子。

しかし、これは俺にとっては誤算だった。

俺は彼女の恥ずかしがるパンチラが望みなのだ。

慣れてしまっては意味がない。

そこで俺はさらに提案した。

「俺も制服に着替えるから、一度外に出かけてみない?」

「それは無理ー、誰かに見られるよお」

そうだ。

この恥ずかしがる姿がいいのだ。

「家の前の自販機まででいいから!」

半ば強引に彼女を説得し、高校生カップルに扮した姿で家の外に。

JK姿の彼女は太陽の光を浴び、神々しくもある。

家の前とはいえ、人通りも多く、彼女が照れていた。

制服姿を見られる彼女の恥ずかしがる様は100点満点。

さらに自販機でジュースを買うと、彼女がジュースを取り出す瞬間にパンチラが!

周りの人からも見えていたかもしれない。

そう思うとさらに欲情してきた。

こんな一瞬一瞬が人生の最高と言える瞬間である。

ジュースを買い終わってホッとした彼女。

俺はこの時を待っていた。

気が抜けた状態の彼女にスカートめくりをかますのだ。

これこそが俺の最大の夢、JKのスカートめくり!

俺は彼女のスカートの前を掴みあげた。

周りには数人の人がいたかもしれない。

JK姿の彼女の真っ白なパンティが世間に晒された。

「きゃー!」

彼女は必死にスカートを押さえつけ、俺の手を払い退け、家の中に駆け込んだ。

これだ、この反応だ。

パンチラ好きの男の全ての夢が叶った瞬間だった。

束の間の余韻に浸ったあと、部屋に戻ると普段の服装に着替えた彼女の姿が。

「着替えたの?」

と、俺が聞くと同時に、彼女が言い放った。

「付き合ってられない、この変態!JKとでも付き合ってろ!」

唖然とする俺を押し倒し、彼女は出て行った。

俺は夢を叶えるとともに彼女を失う結果になった。

俺はその場にたたずみ、その場で数時間を過ごし、涙を流した。

しかし。

俺に後悔はない。

俺は夢を叶えた勇者なのだ。

俺は新たな夢に向かって生きるぞ。

俺の新たな夢はホンモノのJKのパンチラを拝むことである。

次の夢が叶うことはなかった。

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