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【パンチラ体験談104】男女混合騎馬戦での忘れられない感触

俺が高校の頃、プールでの騎馬戦が夏のイベントとしてあった。

しかも、今の時代では考えられないことかもしれないが、この騎馬戦は男女混合種目なのだ。

騎馬戦は学校の中でもメインのイベントで各クラスの代表がクラスの名誉を懸けて全力で挑むものだった。

なので、騎馬戦に出場するメンバーもほぼ体育会系。

俺はガタイもよく部活でラグビーをしていたので土台役の1人に選ばれた。

土台となる馬役は他に野球部と柔道部の男が2人。

そして、馬に乗る役としては体重の軽い女子から選出するのだ。

当然、女子も運動部から選ばれるのだが、女子は誰もが嫌がり、立候補がいなかったため、騎馬メンバーの男子から推薦することに。

男3人で集まり、話し合いが始まった。

「力の強さでいうと柔道部の新見さんかな」

「いや、手の長さでバレー部の大上さんがいいんじゃない?」

「体重が軽い陸上部の林さんもいいな」

色々候補者はでたのだが、俺の一言で候補者は決定した。

「候補者は菊池さん一択だ」

菊池さんはバスケ部であるが特別背が高い訳でもなく、運動神経が良いわけでもない。

しかし、「たしかに。菊池さんがいいかもな」と2人も即答で同意した。

俺がバスケ部の補欠でもある菊池さんを推したのは、他でもない。

菊池さんはとにかく可愛いのだ。

学級委員長をしており、頭もよく、俺たちにとっては正に高嶺の花である。

クラスの名誉のための戦いのはずだったが、俺たち3人の心の中は、すでに菊池さんの身体に触れたい願望一色となっていた。

3人での話し合いの後、学級会議で女子の代表を決めることになった。

「菊池さんがいいと思う。」

勢いよく野球部がセリフを放った。

菊池さんを含め女子たちがザワザワとなった後、1人の女子が口を開けた。

「どうして菊池さんを選んだの?」

「。。。」

「力の強い子や手の長い子なら他にもいるよね。」

「。。。」

野球部のバカがあまりにも真っ当な質問に黙りこくった。

コレはなんとかせねば。

そう考えた俺は、

「このクラスの名誉を決める大事な勝負にはクラス委員長である菊池さんしかいないだろ。クラスのことを最もよくわかっていて、責任感の強い菊池さんなら絶対勝てるはずなんだ!」

本当の理由とは裏腹にそれらしいことを演説した。

しかし、意外にも俺の言葉に納得したようで、

「たしかに菊池さんは責任感強いよね」

「クラスの代表は菊池さんだもんね」

などと良い雰囲気に。

責任感やクラス委員は騎馬戦に全く関係ないのだが。

いずれにしても俺たちの意見が通り、菊池さんが騎馬戦のメンバーに入ることになった。

話し合いのすぐ後、菊池さんが俺のところにやってきた。

「あんなに私のこと信じてくれてたんだね、ありがとう!私がんばるね!」

おー!菊池さんも何だかやる気になってくれている。

その日から騎馬戦の特訓が始まった。

プールはなかなか使えないので放課後、体操服に着替えて練習をすることになった。

半袖の体操服にハーフパンツ。

露出は多くないのだが、菊池さんは可愛かった。

騎馬の組み方は柔道部が前で野球部と俺が後ろを担当することになった。

野球部のヤツの右腕と俺の左腕の上に菊池さんが座ることになる。

菊池さんの股間の感触が俺たちの腕に伝わってきた。

ハーフパンツ越しではあるが、たまらない感触である。

また、菊池さんは甘い良い香りがする。

体操服は水色のブラジャーがうっすらと透けていた。

エロい、エロすぎる。

「せーの!」

掛け声で騎馬が立ち上がった。

菊池さんは想像以上に軽く、スイっと持ち上がった。

女の子の身体はこんなに軽いのか!

そのすべての体重が3人にかかっているのだが、鍛え上げられた俺たちには走り回れるスピード。

早速、菊池さんを乗せた騎馬が動く練習を始めた。

重さは問題ないものの、菊池さんのバランスが悪く、なかなか立ち上がることができない。

その度に股間が腕から離れたり、擦れたりと感触がすべて腕に伝わってきた。

「ストップ!」

俺が動きを止めた。

「どうした?」

柔道部が言う。

「重かった?」

菊田さんが心配そうに言う。

そうではなかった。

おそらく野球部はわかっていた。

菊池さんの股間の感触で俺の股間がMAX状態になってしまい走れなくなっていた。

コレを抑えないと練習どころではない。

しあわせな悩みである。

少し時間をおき、勃起がおさまった後、練習を再開するのだが、そのたびに菊池さんのエロさにやられてしまう。

そこで俺はトイレにかけこみ、菊池さんのブラジャー、甘いカオリ、そして股間の感触を思い出しオナニーをした。

これにより勃起をある程度抑えることに成功し、なんとかその日の練習を終えることができた。

練習は週に一度のペースでおこなった。

ある週の練習のとき、菊池さんが体操服を忘れて来た。

「今日は中止にする?」

野球部が言った。

「ちょっと動きにくいけど、この服装のままでよければ練習したいんだけど。」

さすが菊池さん。

責任感が半端ない。

菊池さんが良ければ、ということでその日は制服姿で練習することに。

この頃にはある程度菊池さんの股間の感触に慣れていた俺であったが、制服姿ということは俺の左腕はどうなるのだ?

1%の不安と99%の期待をもったまま、練習をすることに。

菊池さんは真剣で何の躊躇もなく、俺たちの腕にまたがった。

おおぉ。

菊池さんのパンティが直接俺の左腕にくっついている。

菊池さんのパンティは薄めの生地なのか、マンコの感触までわかりそうである。

こんなことをしていいのか?という疑問がありつつもクラス対抗のバトルという名目がこの現状を成り立たせてくれていた。

カーブをしながら動く練習の時は最高である。

右に曲がる時には菊池さんのお尻が俺の顔面に乗っ掛かる。

スレンダーな菊池さんであるが、お尻は柔らかく最高の弾力。

逆に左側に曲がる時には野球部のほうに菊池さんの体が傾くので、スカートがひらりとなり、パンティが見えた。

薄いピンク色の大人しめなパンティ。

必要以上にに菊池さんのパンティに顔を寄せ、ニオイをかぐと、女子の良いニオイが。

目の前でのパンチラ、お尻とマンコの感触。

俺はこれ以上ない幸せを感じていた。

その時、菊池さんがバランスをくずし、騎馬ごと転倒。

俺の上に倒れ込んだ菊池さんはスカートがめくれ上がった状態。

「あいたたた。」

怪我はないようだが、事件が。

とっさに起き上がろうとした菊池さんの手が俺のチンコを掴む形に。

それが俺のチンコとはおそらく菊池さんは気づいてないと思われ、ギュッと握りながら体勢を起こした。

「ごめーん。」

と謝る菊池さんに俺はとっさに「ありがとう」と答えてしまい。

一瞬、「???」という雰囲気になってしまったが、その場はおさまった。

制服姿での騎馬戦は危険なものである。

そんなこんなでいよいよ本番の日を迎えることに。

プールでの練習はできず、初めての水中での騎馬である。

水着姿の菊池さん!

競泳用の水着でやる気マンマン!

その水着はかなりのハイレグ具合。

おそらく下の毛を処理しており、きれいな股間だった。

このほぼ裸の状態の菊池さんを今日はいよいよカツげるのだ。

待ちに待った日である。

プールの中で騎馬を作り、菊池さんがまたがると水中でその重さはさらに半減に。

しかし、水中ではバランスを取るのが難しい。

試合開始までの時間、練習とともに菊池さんのマンコの具合を堪能させていただいた。

制服姿のパンティの感触も素晴らしかったのだが、水中での水着の感触はほぼ直接肌を触れているようなもの。

マンコの感触が直接伝わってくる。

俺の股間は当然フルボッキ状態だが、水中なのでなんとかバレることはなかった。

そうこうしているうちに試合が始まった。

どのクラスも屈強な男子を騎馬に、体力や体の大きさよりも顔で選ばれたと思われる女子が上に乗っていた。

みんな考えることは同じのようである。

おそらくこのイベントを考えた人は男の先生だろうなと思った。

試合は激戦となった。

運動部の精鋭たちが集まっているので、激しいバトルに。

激しく動けば動くほど、菊池さんの股間の感触もより伝わってきた。

完全に俺の腕で菊池さんのマンコを愛撫状態。

試合にかこつけて、俺は菊池さんのマンコをいじくりまわした。

激しい闘いの中、俺は腕を上げて菊池さんのマンコからお尻を刺激する。

菊池さんは闘いに没頭していたのだが、一瞬「あぁん」と言ったのを俺は聞き逃さなかった。

結局、俺の邪な気持ちのためか優勝は逃したのだが、俺に後悔の念は一切なかった。

青春の1ページとして俺の心に刻まれたイベントだ。

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