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【パンチラ体験談105】メ◯カリで発覚したクラスメートの性癖

今の時代、使い終わったものや必要の無くなったものはネットで売るというのが当たり前。

ある人にとっては必要のないものが、別の人にとっては欲しいものであり、安く買えるので効率が良い。

購入するときも相手やコチラの住所や名前をふせたままで取引できるので、安心感もある。

俺も自分のものを売ったり、欲しいものを買ったりと、メ◯カリをよく使っていた。

ひょんなことからクラスメートの女の子の性癖が判明したので紹介しよう。

ある時、暇つぶしに出品されているものを見ていたら、辞書を発見。

大学の勉強に使えそうなので購入することに。

専門的な辞書だったので、なかなか普通の古本屋でみつけられるようなものではなく、金額も安かったこともあり、即決だった。

数日後、商品が届いた。

かなり使い古されたものだったが、勉強に使うには全く問題なかった。

発行年もごく最近でお買い得商品であった。

破れたところがないか確認していたところ、最後のページに印鑑が押されていた。

!!!

専門書はかなり高価なので他人のものと間違わないために本にサインを書いたり、印鑑を押すことはよくある。

印鑑が押されていたことには問題ないのだが、その名前に見覚えが。

その名前は「八津ケ谷」。

聞き覚えのある名前だった。

大学のクラスメートの女子の名字と同じである。

八津ケ谷さんはかなり珍しい名字な上にかなりの美人で有名。

送り主の住所の詳細は書かれていないのだが、都道府県のみが書かれている。

その都道府県も俺のものと一致している。

この専門書を使う学部は限られており、比較的田舎な俺の住む都道府県にはこの学部は俺の大学しかない。

しかも、辞書の発行年が新しく、この本の送り主は八津ケ谷さんに間違いない。

こんなところで八津ケ谷さんと繋がれたことに喜びを感じた。

八津ケ谷さんの美少女ぶりは留まるところを知らないくらいなのだが、かなり大人しい性格で男子とはほとんど話をしてるのをみたことがない。

男子の中には八津ケ谷さんのファンも多く、何人かが告白したのだが、ことごとく振られていた。

他の大学に彼氏がいるとの噂があったが真偽の程は定かでない。

向こうは気づいていないが、そんな八津ケ谷さんと繋がれたことに単純に喜んだ。

八津ケ谷さんが使っていた辞書をオレが使うということに何か特別な繋がりを感じた。

メ◯カリには取引後に相手の評価をつけるところがあるのだが、もちろん◎をつけた。

相手の八津ケ谷さんもオレに◎をつけてくれた。

その時あることに気づいた。

その画面から出品者がだしているその他の商品が掲載されているのだ。

俺は興味本位から八津ケ谷さんが他にどんなものを出品しているのか見てみると、そこには衝撃のものが。

数十点の出品物の中にセーラームーンのコスプレ下着があったのだ!

こんなエロそうなものを八津ケ谷が?

知り合いのものを出品している可能性もまだ捨てられない。

そこで商品の説明文を読んでみると「身長164cm52kgでちょうどいいサイズでした」とのコメントが。

八津ケ谷さんはまさにその体型。

俺は確信した。

このセーラームーンのコスプレ下着は八津ケ谷さんのもので間違いない。

普段は大人しそうな美少女八津ケ谷さんが、こんなエロそうなコスプレ下着を履き、彼氏とエッチをしていたのだ。

この下着をつけて、彼氏の要望のままエッチなポーズをとったり、エッチなことをしている。

予想外の事実に俺は興奮するばかり。

当然、取引先、つまりは八津ケ谷さんにコチラの情報は伝わらないので即決で購入した。

数日後、セーラームーンのコスプレ下着が到着した。

俺はその下着に顔を埋め、匂いを嗅ぎ、弄んだ。

八津ケ谷さんの履いたコスプレ下着。

彼氏との使用済みと思われる。

洗濯はしているものの、八津ケ谷さんが履いたものと思うとそのエロさはハンパない。

シミを確認したり、写真を撮ったりと堪能した後、俺はその下着を装着した。

こんな面積の小さい下着で八津ケ谷さんの全ては隠れるのか?

当然俺のイチモツはパンティからはみ出ている。

俺は八津ケ谷さんのセーラームーンの上下の下着を装着してオナニーを敢行した。

あんな清楚な八津ケ谷さんがこんなエロい下着をつけて、エッチなことをしている。

その下着を手に入れ俺がそれを装着する。

俺は一瞬で絶頂に達した。

俺の体液が八津ケ谷さんの下着にドビュッと放たれた。

俺は八津ケ谷さんに対する申し訳ない気持ちもありつつも、自分の性欲を抑えることができなかった。

その日から俺は八津ケ谷さんのアカウントの出品物を逃すことなくチェックした。

しかし、ほとんどが普通のモノ。(当然だが)

その間も俺はセーラームーン下着で毎日性欲を処理していた。

そんなある日待ちに待ったものが八津ケ谷さんのアカウントから出品された。

それは上下の下着。

その下着が普通ではなかった。

花模様の刺繍の入った下着であるが、全体的にスケスケのレース生地である上に大事な部分がカパーっと剥き出しになっているのだ。

こんなもの普通のエロい女子でも使わないレベル。

あんな清楚な八津ケ谷が彼氏の前ではコスプレ下着をつけたり、マンコ丸見えの下着をつけたり。

想像は無限に膨らむ。

当然、即決でその下着も購入した。

下着が到着するとともに装着。

股間の部分が空いており、俺のイチモツがそこから顔を出す。

鏡で見ると滑稽すぎる絵であるが、八津ケ谷さんの履いた下着だと思うとたまらない。

その日も八津ケ谷さんの下着にめいいっぱいの体液を放った。

大学では優等生の八津ケ谷さん。

ひょんなことから彼女の性癖突き止めることに成功し、さらにその下着をゲットすることにも。

俺の大切な宝物となった。

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