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【パンチラ体験談106】ゴルフ用品売り場でのバカップル

デパートで見つけたバカップルの話し。

日曜日、することのない俺はデパートのゴルフ用品売り場で新しいクラブを探しに。

高いなあと思いつつ、色々探っていた。

今の予算ではキツイなあと思い、他のモノをみていると超ミニスカの女の子を発見。

角度によってはパンチラが見られるのではと思い、コッソリ追跡。

すると、彼氏と思われる男がいることが判明。

なーんだ、男連れかと意気消沈。

椅子に座って少し休憩することにした。

少しすると、隣りのクラブの試し打ちのところでは先ほどのカップルがクラブを物色している声が聞こえてきた。

アイアンの一つをとり、2人で話しをしている。

彼氏持ちの女の話などどうでもよかったのだが、声がでかいので嫌でも聞こえて来る。

男がアイアンの試し打ちを始めた。

彼女の前でカッコをつけているようだが、スイングは初心者丸出し。

しかし、オンナもゴルフを知らないのか、スゴ〜いとウットリの様子。

カップルのイチャイチャトークが隣りから聞こえて来るのを横目に俺はゴルフ手袋をあさっていた。

その時、試し打ち場から「キャッ!」という女の声が。

そちらを見ると、なんと男がアイアンを振り上げた際に女のミニスカに引っ掛かり、パンティが丸出しとなっている。

「もう!」

「えへへへ」

まさにバカップルである。

最初は偶然引っ掛かったのだと思われるがた、それにハマったのかアイアンで女のスカートをめくり楽しみ始めた。

「やめてぇ」

嫌がる声とは裏腹に逃げる様子のない女。

オレが近くにいることに気付いてない様子で、二人で盛り上がり始めた。

バカップルとはいえ、ミニスカ女子のパンチラが披露されているので俺の目は釘付けに。

女のパンティは薄い紫色でレースの部分が多くスケスケ。

レースの隙間から黒い隠毛が透けて見える。

見られていることに気づいていないこのバカップルの行動はエスカレートしていった。

なんとアイアンで彼女のミニスカをめくり上げた後、そのアイアンのヘッドをさらにパンティの中に入れだしたのだ。

「アン、ダメぇ」

彼女は嫌がっているのか、楽しんであるのかわからないリアクション。

男はパンティにアイアンを突っ込んだり抜いたり、パンティの内側から外側から彼女のマンコを攻める。

そのうち彼女は明らかに感じている様子になり、自分でスカートを持ち上げ、彼氏のアイアンを受け入れながら喘いでいる。

2人の勢いは止まらない。

店員さんが離れたレジで別の客の対応をしていることを良いことに、さらに大胆な行動に。

彼女はパンティを脱いで下半身を露わに。

男はアイアンの持ち手部を彼女のアソコに突っ込んだ。

まるでアイアンを大人のおもちゃであるかのように。

アイアンをピストン運動させるとそれに合わせて女の声がでる。

俺はそれを二人の視界の外から眺める。

「ダメぇ。。。」

力なく声が出た彼女はどうやら絶頂に達して力が抜けたようである。

彼女の黒い隠毛の奥にあるマンコ、そこに出入りするアイアン、溢れ出る愛液を堪能させてもらった。

そのバカップルは最後に信じられないこうどうに。

なんと男が彼女のパンティをひろった後、なんとアイアンを棚に戻したのだ。

彼女の愛液がたっぷりついたアイアンを棚に戻すという挙行にでたあと、何事もないようにその場を後にした。

その場に残された俺。

少し考えた後、俺はそのアイアンをてにとった。

彼女に挿入されたアイアン。

彼女の愛液がついた部分が乾いて白くなっている。

少し匂いを嗅いだ後、俺はレジにそのアイアンを持っていった。

「ありがとうございます。あっ、少し汚れがついていますね、新しいものと交換します。」

「いえ、このアイアンで大丈夫です。」

俺はこのアイアンを購入した。

家に持ち帰ったこのアイアンをどのように使ったかは教えられない。

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