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【パンチラ体験談107】入園式で輝くわき役たち

入園式といえば、それまで家庭から出たことのない子供たちが幼稚園という外の世界へとはばたく大切なセレモニー。

当然主役は子供達なわけであるが、お父さんにとっては、自分の子供よりも目がいってしまうことがあることをご存知でしょうか?

娘の入園式に行った時の話しをしたいと思います。

その日は娘の晴れ姿を見られるということもあり、親子3人おめかしをして臨んだ。

娘と妻はお揃いのブラックのスーツ、父親の私はグレーのスーツをまとい緊張の中、幼稚園に向かった。

駅から歩いて数分のところに幼稚園がある。

駅を出るとおそらく入園式に向かっているであろう親子が何組かいた。

みんな緊張した面持ちで幼稚園のほうに進んで行く。

幼稚園に着くとすでに多くの親子が開場をまっていた。

ほとんどの親子が私たちのようなスーツ姿だったが、二十代前半と思われる若いお母さんなどはカジュアルなワンピースの人もいたり、かなり短いスカートの人がいたりと様々。

まもなく入園式がはじまった。

母親や父親から離れ席に座らせられた子供たちは泣き叫んだり、暴れたりまるで動物園のよう。

そんな中で大人しく座っている我が子を見て優越感にひたっていた。

式中も歩き出したりする子もいたが、そんなに長い時間ではなく入園式は無事終了に。

幼稚園とはいえども子供が家庭から離れた社会へ羽ばたくというのはなんとも感慨深いものである。

そんな式が終わると至る所で写真の撮影会がはじまった。

それぞれ自分の子供の晴の姿をカメラにおさめようとどの親も必死である。

例外なく、私たち家族も写真撮影に。

まずは、子供と妻のツーショットを体育館の前で撮った。

体育館の入り口にある垂れ幕をカメラに入れようとすると下から見上げるように撮影しなければならず、中々難しい。

なんとか構図が決まり、無事撮影。

次は妻にカメラを渡し、同じ構図で私と娘のツーショットを撮ってもらうことに。

その時だった。

妻がカメラを覗き込み、しゃがみ込んだ時にスカートの中の赤いパンティがパンスト越しに丸見えになった。

入園式の日になかなか攻めた色のパンティを履くのだなと少し妻に欲情した。

妻に教えようと思ったのだが、周りにヒトも多くいて大きな声だと妻が逆に恥ずかしい思いをすると思い、注意するのをやめた。

妻のパンティは家では何度も見ているのだが、見慣れないスーツ姿であることに加えて、野外でのパンチラということでエロい。

母親になったといっても妻はまだまだ若く俺の好みの顔とスタイル。

パンチラに気付いていないというシチュエーションがたまらなかった。

「ん、まてよ、それほどミニでもない妻のスカートでもパンチラをするということは他のお母さんも。。。」

一呼吸おいて、周りを見渡すとそこには凄い世界が広がっていた。

子供の写真を撮るのに必死になり、自分の姿に意識が届いていないお母さんが至る所に。

入園式前に見かけたワンピース姿の若いお母さんを発見。

子供と同じ高さの目線で写真を撮ろうとしゃがみ込みながら写真を撮っている。

ワンピースでしゃがみ込むものだから、白いパンティがハッキリと披露されていた。

見た目まだまだ十代でも通用するお母さんのパンティはパンストもはいていない。

真っ白なパンティが丸見えになりながら子供の姿に夢中になっている。

私と同じようにその白いパンティを横目で見ているお父さんがもう1人いることに気づいた。

自分の子供の入園式とはいえ、パンチラ好きはどこにでもいるんだなあとその人の姿を見て自分を反省した。

別のところを見るとそちらでもパンチラが公開状態になっていた。

茶髪の少しヤンキー上がりと思われるこれまた若いお母さん。

元ヤンだと思われるがめちゃくちゃかわいい。

パンストは履いているものの超ミニスカートでパンストの奥にある白いパンティをしっかりと拝むことができた。

この時には俺の頭の中では子供のことは頭の隅に追いやられていたことであろう。

子供の入園式という後ろめたさも当然あったのだが、今のこのパンチラ天国を愉しむ他はない。

妻の赤のパンティ、ワンピースのお母さんの生パンティ、そして元ヤンママの真っ白いパンティ。

全てを堪能させていただいた。

入園式の主役は子供達であったが、最も輝いていたのはわき役のお母さんたちのパンティだった。

その夜は当然妻の赤いパンティを脱がせ、熱い夜を過ごした。

俺はその後も子供の送り迎えに自ら進んで行き、入園式の日にワンピースだったお母さんや元ヤンママを見つけてはあのパンティたちを思い出し、一人で楽しんだのだった。

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