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【パンチラ体験談108】生徒と付き合ってしまった中学教師のイケナイ生活

中学時代に出会った先生に影響を受けて俺は教師の道へ進んだ。

熱血で時には厳しい指導もあったが、本心から生徒のことを思っており、そんな先生になりたいと考えていた。

学生時代から成績も悪くなかったので教員試験にも合格後、地元の中学校に無事教師として採用されることになった。

教師になって3年。

理想の教師像を目指して奮闘してきたが、教師の厳しい現状を痛感する毎日になっていた。

毎日の宿題や提出物のチェックで夜は何時に帰れるかわからない。

土日は授業がないのだが、テニス部の顧問をしているので練習で休みはない。

極め付けは子供を心配しすぎるモンスターピアレンツで、週一のペースで学校に攻めてくる。

このような毎日で理想の教師像を目指すどころではなく、忙しい日々に疲弊していた。

そんなある日、いつものように授業をしていた時だった。

授業中に消しゴムが落ちているのを拾おうとしゃがみ込んだ。

誰のかなと目線をあげようとした時に1人の女子のスカートの中が丸見えになった。

普段ならパンチラなんてよくあるので気にしないのだが、メンタル的に不安定になっていた俺はマジマジと見つめてしまった。

スカートの奥にハッキリと見えた純白のパンティ。

パンティから伸びるスラリとした白く細い足。

かなりの至近距離からのパンティに数秒だったと思うが釘付けになった。

こんな清楚なパンティを誰が履いているのか?

「先生、私のです。」

「えっ?」

そっか、消しゴムのことか!

ハッとその言葉に我に返った俺はその子に消しゴムを渡した。

笑顔で消しゴムを受け取ったその子はテニス部の美香だった。

美香はテニスでも大会で活躍したり、成績もよくいわゆる優等生。

見た目も美少女という言葉がピッタリで、まだ幼さが残りつつも大人の色気を含んでいる。

クラスメートの中でも男子からの人気はトップクラスだ。

それまでは可愛いい優等生だなとの印象はあったものの、特別意識することはなかった。

しかし、間近で見た美香の純白のパンティがメンタル不安定な俺の心に突き刺さった。

授業をなんとか終えた俺は職員室に戻ったのだが、どうしても美香のパンティと笑顔が頭から離れなかった。

その日から俺の目線はチラチラと美香に向けられた。

今日はどんなパンティを履いているのか?

美香の顔を見るたびにそんなことを考えていた。

ある放課後、教室に美香がひとり残って勉強をしている姿を発見。

俺は2人きりで話をできるチャンスと思い、声をかけた。

「勉強頑張ってるね。」

「あっ、先生!」

「この前の授業中、考え事してたら分からないことがでてきて、復習してました。」

「どこかな?」

「先生の授業で化学反応の反応速度のところです。」

それはまさしく美香のパンティをマジマジとみてしまった時の内容だった。

美香のパンティが頭から離れず授業に集中できなかったため、説明がめちゃくちゃだったのかも。

そう思うと申し訳なく、教え直すことに。

可愛い美香と2人きりなのにも喜びを感じていた。

授業の復習も終わった後、美香が唐突に話し出した。

「先生、私のこと好き?」

「えっ」

美香の予想外の言葉に俺は言葉を失ったが、少しの間のあと、

「どうしてそう思うんだ?」

俺の中では動揺していることをバレないように大人な対応をしたつもりだった。

「どうしてって、この前消しゴム拾ってくれたとき、私のスカートの中のぞいてたし」

「。。。」

返す言葉がない。

「それに私の方をよくみてる感じがしたから、そうなのかなと思って。」

「。。。」

パンチラをみたこともチラチラ美香をみていたこともばれていたことに俺の思考は完全にテンパっていた。

「それとも女子なら誰でも見るのかな?」

美香の口撃?が鋭すぎる。

誰でもいいというと、俺は男として最悪なような感じがして、そう答えることは出来なかった。

「美香だからだよ」

変な流れになってきてしまった。

「本当?」

「うん」

流れに合わせることしかできなかった。

「じゃあ私と付き合う?」

「えっ」

いくら美香が可愛いとはいえ、先生と生徒の恋愛は当然ご法度。

しかし、俺の人生でこんな可愛い子と付き合えるチャンスなど今後ないだろう。

すでに俺の頭はパンク状態。

とっさに出た言葉が、

「付き合ってほしい」だった。

それから俺と美香の秘密の関係が始まった。

美香と会うのはできるだけ、学校をさけて俺の家で会うことにしていた。

何度か家に来た時には、やばいやばいとは思いつつも、こんな可愛い子がいることに調子に乗り、美香とキスをした。

美香にとっては初めてのキスだったが、照れながらも喜んでくれた。

学校では平然としているので、2人の関係がバレることはなかった。

その頃には美香が俺の部屋にいるのも日常的になり、体の関係へと発展していった。

初めてのセックス。

美香は痛がりながらも、笑顔で俺を受け止めた。

そんな美香に本当の愛情が生まれていることに気づいてきた俺。

そうなると教師とはいえ二十代の男の性欲はとまらなかった。

学校帰りの美香を家に度々連れ込み、制服姿のままセックスをし続けた。

制服を脱がせて、裸の美香の脚からおしり、おまんこから脇まで全身を舐め回した。

美香の感度も次第に良くなり、手を繋ぐだけで、濡れるほどに。

時にはテニス部のユニホームを着させてすることもあった。

美香も初めて覚えたセックスに快感を感じていた。

家でのセックスもマンネリ化してきた俺は誰もいない放課後の教室に美香を呼びだした。

「ここでするの?」

美香は驚いた表情。

「教室の鍵も持ってるから大丈夫だよ。」

部屋の鍵を閉めたあと、美香の制服を着させたままオッパイを揉み、パンティを脱がせた。

普段勉強している教室でこんなことをしていることに興奮を覚えたのか、すでに美香のアソコはグショグショ。

美香の机の上に美香を座らせ、オッパイを揉みながらチンコを美香に挿入した。

美香は恥ずかしさもあり、声を控えていたが、窓際に手をつかせ、バックで攻めると喘ぎ声がだんだんと大きくなった。

少しの露出が刺激を増すと思った俺は美香が外を少し見えるくらいまでカーテンをあけた。

外からはおそらく全く見えないとは思うが、みられるかもしれないことが気持ちをさらに高ぶらした。

美香の「アン、アン、」という声は大きくなり、廊下まで聞こえないか、だれか教室を開けようとしないかと思うと激しく燃えた。

それ以来、美香とのセックスは学校内ですることが増えてきた。

ある日、部活中に美香を誘ってみた。

部活の休み時間に美香をテニスコートの裏に呼び出した。

美香ももうその気になっていそうである。

アンスコを脱がし、さらにパンティを脱がせ、アンスコとパンティをベンチの上に置いた。

美香のアソコは触らなくてももう用意ができていることがわかるほどに、パンティまで濡れていた。

前戯もなく俺はチンコを美香に挿入した。

美香は挿入と同時に控えめながらもいやらしい声をあげる。

下手をすればテニス部のみんなに聞こえてしまうと思うとこれまで以上に燃えてきて数分でイッてしまった。

「早かったね、燃えた?」

美香が言う。

「気持ちよかった!」

もう完全に2人の世界だった。

「じゃあ」と美香は発射したばかりの俺のチンコにその口をもっていき、お掃除フェラを始めてくれた。

そんな余韻に浸っていた時だった。近くで別の部員たちが「コートに戻って少し練習しとかない?」と話しながらコッチへ向かってきたのだ。

焦った俺と美香は着の身着のままに軽く服装を戻し、コートに戻った。

「ねえ、やばい」

美香が俺に小声でいった。

「さっき急いでたからアンスコと下着をベンチに置いたままになってる。」

すぐに部活が再開される俺はアタフタすることしかできず、「あとで俺がコッソリとってくる」と美香につたえた。

その瞬間だった!

男子部員の一人が大声で「誰かのアンスコとパンティがベンチに落ちてるぞ!」とわざわざ周りの男子に聞こえるように言った。

当然、男子が集まって、騒ぎだした。

「これ濡れてない?」

「メッチャ濡れてる!」

「だれのなの?ほしい!」

盛りのついた猿である。

俺は、「そんなものいいから早く部活始めるぞ!」と男子学生を集めた。

俺はとっさに「神崎(美香の名字)片付けてくれないか」と頼んだ。

すると近くにいた出しゃばり女子の宮子が「先生、わたし片付けておきます」と余計な気遣いでパンティとアンスコを片付けにいった。

男子はさっきの濡れたパンティが誰のなのかでかなり盛り上がっている。

もうその頃には美香は顔を真っ赤にして下を向くしかできない状態。

程なくして、宮子がもどり、部活が再開された。

部活の途中、宮子が美香に話しかけているのが遠目にわかった。

後から聞くとアンスコから美香のじゃないのかと聞かれたみたいだった。

美香はノーパンのままであったが、違うと否定したらしい。

しかし、翌日からアンスコとパンティが美香のであると噂になった。

おそらく口の軽いバカ宮子が話しをしたのだろう。

そして当然相手は近くにいた俺と言うことに。

そんな噂がやがて職員室までひろがり、最後は校長の耳まで届いた。

俺は部屋に呼び出され、事実を確認された後、懲戒処分がくだった。

ひとときの快楽に溺れた一教師の堕落。

教師を辞めたとはいえ、高校生の美香とは関係を続けたかったが、教師と生徒という禁断の関係がなくなったためか、一方的に振られて2度と会うことはなかった。

俺は大事な2つのものを一気に失い、廃人と化した。

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