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【パンチラ体験談109】看護実習での座薬の練習

看護師ではなく看護婦と呼ばれていた10年以上前の話し。

俺は看護士(看護婦の男の呼び方)を目指して、看護の専門学校に通っていた。

当時は看護婦という呼び方が一般的であったように、学生のほとんどが女子だった。

学年に男は俺をいれて2人だけで、クラスが別だったため、クラスに男は俺一人。

それだけを聞くとハーレムのように聞こえるが、女社会の中で男1人で頑張るのは精神的にもキツく、厳しい毎日だった。

看護の世界では当然、患者との接触があるのだが、学生実習でも同じで、患者役の学生と看護の仕事を練習するのが常であった。

そんな学生生活の中で忘れたくても忘れられない、出来事を紹介する。

それは座薬を入れる実習だった。

専門的には直腸内与薬というのだが、3人が1グループになって、順番に患者役と看護師役を担当する実習。

俺のグループはうるさいくらい元気な夏希とおしとやか美人の美津子ちゃんだった。

その実習の1週間前から俺はドキドキだった。

というのも、今の時代は練習用の人形があるのだが、当時はそんなものはなく、学生が患者役もする。

俺はクラスメートの女子2人に肛門をさらし、さらに座薬を入れられるというなんとも恥ずかしい状況になってしまうわけだ。

看護の道を選んだ時点でそういうことはある程度、覚悟をしていたわけであるが、当時の俺にとってはまだまだ心の準備ができていなかった。

それと同時に美津子ちゃんのお尻に座薬を入れることになるということもあり、どうしても邪な考えを払拭することはできなかった。

そんな不安とドキドキが混ざった感情のまま、直腸内与薬の実習人がおとずれた。

学籍番号順に患者役を務めることになった。

一番は夏希、二番は美津子ちゃん、そして最後が俺。

夏希には美津子ちゃんが、美津子ちゃんには夏希が、俺には夏希が座薬を入れるという順。

他のグループは女子ばかりなのだが、俺のグループだけ男がいるからか、3人とも緊張感がありありと感じられた。

そんな重たい雰囲気を突破したのが、夏希であった。

「よし!やるぞー!」

いつもの元気な声とともに気合を入れて、ベッドに上がり、ふとんの中にスタンバった。

俺と美津子ちゃんも夏希の声で覚悟を決め、実習を開始した。

まず、患者役の夏希がシムス位になった。

シムス位というのはいわゆる横向きになって座薬を入れやすい体勢のこと。

美津子ちゃんは夏希のきている布団のお尻の部分をめくり、声をかけた。

「今からお薬をいれていきますね。」

優しい声。

夏希のジャージとパンティを お尻が見えるくらいまでおろすと、そこにはモロにアナルが。

もちろん女の人のアナルも写真では見たことがあったが、クラスメートの女子の生のアナルに俺の股間が膨らんでくる。

これは仕事なのだと心の中で言い聞かせるのだが、若かった俺の心には邪な気持ちが絶えない。

夏希のお尻は少し大きめでエロかった。

「では、お薬を入れるので口で呼吸していてくださいね」

美津子ちゃんはそう言った後、座薬を手に持ち、夏希のアナルへと挿入した。

「んっ!」

という小さな夏希の声。

手際の良い美津子ちゃんのおかげでスムーズに与薬が完了した。

「あー、はずかしっ!」

そう言いながらも笑顔で夏希が立ち上がった。

そのあと、美津子ちゃんは何も言わず、そっとベッドの中に入った。

いよいよ、俺の練習の順番である。

美津子ちゃんをシムス位にした後、布団をめくった。

そこには美津子ちゃんの小ぶりなお尻。

これだけで俺の股間はさらに膨らんだ。

「今からお薬をいれていきますね。」と声をかけ、美津子ちゃんのジャージとパンティを一緒に脱がせようとした。

すると、ジャージだけが脱げてパンティが丸見えに。

白のパンティが神々しく輝いていた。

「ご、ごめん」とどもりながら、ゆっくりと美津子ちゃんのパンティに手をかけた。

コレが実習でなければ、どんなに天国か!

実際は一瞬だったとは思うが、俺の記憶にはスローモーションで残っている。

シルク素材で絹のような感触。

美津子ちゃんの体温をそのまままとっていた。

パンティを下げていくと、キレイなワレメが。

腰のくびれからヒップへのふくらみが美しすぎる。

さらにパンティをずらすと、これまたキレイなアナルが現れた。

先の夏希の時よりもさらに近く、目の前30cm にクラスメートの美津子ちゃんのアナルがある。

しかも、この距離だと、アナルの下にあるおマンコまでが丸見えに。

おマンコの先にうっすらと少なめの陰毛。

ワレメからアナル、おマンコと陰毛まで。

美津子ちゃんの大事な部分が俺の目の前に晒されているのだ。

看護の専門学校はほぼ女子なので、学生に彼氏ができようものなら、一瞬で学校中の噂になる。

美津子ちゃんはそんな噂が一切なく、おそらく今まで彼氏がいた様子はない。

ということは、このおまんこはまだ未使用の処女のはずである。

美津子ちゃんの大事な部分を親以外で初めてみた男になる。

俺は一瞬理性を失いかけ、そのおマンコに手が伸びてしまいそうだったが、そういうわけにはいかない。

いつまでも見ていたいという欲求を抑え、座薬の用意に取り掛かった。

座薬を取り出し、潤滑油を垂らした。

緊張で手が震える。

潤滑油を少し多く出しすぎてしまったが、それどころではない。

急いで座薬を、右手に持ち、美津子ちゃんのキレイなアナルへと近づけた。

左手で少しお尻を広げると、美津子ちゃんも緊張しているのか、アナルがヒクヒクなっているのがわかった。

「で、ではいれますね」

と声も震えている。

震えた手で座薬をアナルに押し込んだ。

「んっ。。」

夏希と同じように美津子ちゃんも少し声が漏れた。

終わったか!と思った瞬間だった。

座薬を入れるのが浅かったためか、潤滑油をつけすぎたためか、ニュルっとアナルから座薬が出てきてしまった。

「あんっ。。」

エロすぎる声と光景だった。

美津子ちゃんのアナルから出てきた座薬を瞬間に手で押さえると、一緒にアナルに指が触れる。

俺の股間はMAX状態になってしまっていたが、それどころではないので、もう一度座薬をアナルに押し込んだ。

戻ってこないように、指ごと少し美津子ちゃんのアナルに押し込んだ。

美津子ちゃんのアナルに俺の指が1センチ。

手マンどころか、手アナル状態。

美津子の体温が指に伝わると同時にお尻の括約筋が締まり、指が締め付けられるのがわかった。

ヤバすぎる状況だ。

しかし、ようやく無事に与薬できた。

俺にアナルをマジマジと見つめられ、アナルに指を突っ込まれるという事態に美津子ちゃんも相当恥ずかしかっただろう。

美津子ちゃんは恥ずかしがりながらすぐにパンティをあげ、そのあとジャージをはいた。

俺はその一瞬を見逃さなかった。

美津子ちゃんのおマンコはビショビショに濡れており、パンティを履いた瞬間にネットリしていたのがわかった。

何はともあれ、俺は股間をMAX状態にしたまま、練習を終えることができた。

ベッドから起き上がった美津子ちゃんとは目を合わせることはできなかった。

この微妙な空気を読んだのか、夏希が「次いくよ!」と俺と美津子ちゃんに言った。

美津子ちゃんが横になっていたベッドに俺は交代で入り込んだ。

ベッドには美津子ちゃんの温もりが残っている。

俺の股間は最大限に勃起したままだが、シムス位になり、覚悟を決めた。

すぐさま夏希が与薬にとりかかった。

夏希は勢いよく、布団をめくったあと、俺のズボンとパンツを下ろした。

小さくクスクスと笑う夏希の声が聞こえた。

布団をほぼ体にかからないくらいにめくったことと、勢いよくズボンをおろしたせいで、俺のフル勃起したチンコが丸見え状態になっていた。

「これ、勃起してない?」

夏希が美津子ちゃんに笑いながら言った。

あんなプレイをした後なのだから、仕方ないだろー!と心で思いつつ、声に出すのも恥ずかしいのでどうしようもなく、耐えるしかなかった。

確実に2人のアナルと美津子ちゃんのおマンコのおかげで勃起した俺のチンコを2人に見られている。

もともと、M気質だったせいか、2人に見られていることに余計に勃起が止まらなくなった。

チンコがビクビクなるのが自分でもわかった。

それを見て夏希がゲラゲラ。

美津子ちゃんもクスクスと笑っているのがわかった。

その声がカーテン越しに横で実習していた隣のグループにも聞こえたのか、「なになに?」とコッチのベッドを覗き込んできた。

「あー!〇〇(俺の名前)が勃起してる!」

女子の世界で同級生のチンコが珍しく、さらに勃起しているので、晒し者状態になった。

夏希と美津子ちゃんどころか、隣のグループの女子たちにも俺のそそりたったチンコを見られながらとなった。

そんな中、夏希が俺のアナルに与薬をはじめた。

俺は恥ずかしさの絶頂でアナルに力が入ってしまう。

そのため、座薬が中々入らない。

座薬の先端が入ってもすぐに抜けてしまう。

夏希はだんだんとふざけてきて、座薬を入れては出してを繰り返してさらに笑った。

それに伴って周りもドカンと笑いにつつまれながら、実習は終わっていったのである。

俺の青き青春が台無しになってしまった実習だった。

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