忍者admaxpc



忍者admax



【パンチラ目撃談013】パンチラを指摘しても微妙な雰囲気に

固定ページ

市民ホールのソファーで読書してたら、フリースペースに小6か中1くらいの女の子がいて 
床にぺたんと座り、壁にもたれかかり、M字開脚でマンガ読んでた。

2mくらいの至近距離。 

ゴルフっぽいダークグレー・チェックの、ブルマ並に超ミニなホットパンツで、太もも丸出し。 

色白でぷるんときれいな太ももは柔らかそうで、付け根あたりの裏側まで大胆にさらされてた。 

読書しながら観察すると、女の子の開脚の角度が少し変わるたびに ダークグレーのホットパンツの隙間から、細かいフリルの純白のショーツがのぞいたりもした。 

開脚ぐあいはこまめに変わるので、見えたり見えなくなったりするのだが、ずっと見てた。 

ぷるんとした太ももと、ホットパンツの隙間から見えたり隠れたりする純白フリル… ずっと見てたら、女の子と目が合った。しまった。やばい。恥ずかしい。 

あっちは見られてたことに気付いたようで、正座に変え、ひざの上にコートを掛けた。 

また顔を見たら、一瞬キッとにらみ、でもすぐにびびったようにマンガを読み始めた。 

小6か中1の女の子に変態だと思われ、精神的に負けてることがつらくなり、おれは決意した。 

そして、心臓バクバクさせながら女の子に近づいた。そして興奮しながら考えたセリフを吐いた。 

「ねぇ、さっきから、白いパンツ見えてたよ。はしたないから気をつけな。のぞかれるよ」 


「…は?…な…なんですか?」 

「白いパンツ。ひらひらついてるよね。かなり見えてたから。気をつけなよ。男に注目されるよ」 

「…なんですか…」 

「おれなんかは見ても、可愛いパンツだなとしか思わないけど、エッチな目で見る奴もいるから たぶん写真撮ったりする変態もいるから、見えないようにしたほうがいいよ」 

「…撮ったんですか?」顔が真っ赤だ。 

「え? 撮るわけないじゃん。注意してあげてるんだよ。可愛い白パンのフリル見えてたから。 

きみの胸見るとさ、ほらおっぱいもまだ小さいよね。子供だから、全然エロく思わないよ」 

そこまでしゃべって逃走した。

むちゃくちゃ緊張したが、女の子も真っ赤だったから満足した。

固定ページ
忍者admax



忍者admaxpc



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする