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【パンチラ目撃談014】知的な銀行員のパンチラ対戦

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とある銀行の支店勤務なんだが、同僚女性2人のパンモロを長時間見れた。 

3時過ぎから窓口前に置く販促用の掲示板(縦1m横2mぐらい。

両側に足がついており、下は5cmぐらいの隙間がある。

そこに模造紙やらチラシの紙やら貼って、キャンペーンのお知らせの旨を手作りする)の作成をする事になった。 

作業をするのは24才の女性(A)と35才の人妻(B)と俺との三人。 

2人ともかなり可愛いく、Aは明るくて愛想も良く支店のアイドル的存在。

Bは小学生の子供が2人いるが、見た目二十代にしか見えずフェロモン全開。 

日常業務を離れ、可愛い2人と別室で作業する事に浮かれながら作業開始。

掲示板の両面を仕上げないといけない為、片方をAとBの2人が作り、反対側は俺一人でやる事に。 

作業を始めてしばらく経った頃、2人の作業具合を見せてもらおうと反対側に回ってみた。

カラフルな文字や綺麗なイラスト等が書かれていたが、そこに目をやったのは一瞬だけ。 

2人はスカートで掲示板を向いてしゃがんで作業していた。

掲示板下には隙間があり、反対側の隙間から覗けば至近距離でパンツが見えるはず。

彼女達にバレないよう「2人共上手だな~」等と言いながら、動揺を悟られないよう反対側に回った。 

まず一旦しゃがみ、チラシのイラストをハサミで切って作業している風を装いながら静かに顔を下の隙間へ。 

しゃがんでぷっくりした太ももと丸見えの逆三角形のパンツが二つ。

即勃起ですた。 

若いAは生足に黒の膝下のソックス。

光沢のあるピンクのパンツが眩しい。

肌はかなり綺麗だが股間周りの肌だけかなり黒ずんでおり、ショックな半面余計に興奮した。 

綺麗に処理してあるのかハミ毛は見えず。

甲高い声を挙げる度に太ももが左右に揺れ、ピンクのパンツもよじれる。エロ過ぎる。 

次は人妻Bの方に目を向けてみた。Bはストッキングを履いていたが、白のパンツがこちらも丸見え。

Aよりもかなり足を開いてしゃがんでおり、毛が二・三本はみ出ていた。 

2人共作業と話に夢中なのか、下から覗かれている事に全く気付く様子は無い。

糊やハサミを取ったりする度に態勢を変え、様々な角度からパンツを見せてくれる。 

目と鼻の先に女性2人の股間があり、微かに洗濯の匂いや、甘酸っぱい匂いも感じられた。 

その後30分近く至近距離で2人のパンツを堪能し、デジカメでの撮影・ムービー盗撮にも成功。

帰ってオナニーしまくるわ。

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