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【パンチラ 目撃談021】パンチラしていた彼女の下着とは

彼女と車で一泊の温泉旅行をした時の話。

彼女の服装は、上がキャミソール+カーディガン、下はかなり短いデニムのミニ。正面からデルタゾーンがはっきり見える位の長さ。

運転中は太ももが気になってしょうがなかった。

今回は、宿でゆっくり過ごそう、ということになっていて、観光地は特に調べていなかった。

宿は山間にあり、途中で滝を発見。トイレもあったから休憩がてら寄ることにした。

滝までは徒歩20分位だったから少し迷ったが、彼女が興味あるようだったので滝へ向かった。

道は平坦に見えたから、ミニスカでも大丈夫だろうと思った。

しばらくすると下りはじめ、そのうち手を付きながらでないと降りられない位の急斜面に。

引き換えそうかと思った。

しかし、滝までもう少し。

結局下ることにした。

下からは観光客が次々と登ってくるから、自分が先に進み彼女をガード。

それでも、場違いなミニスカだったので、視線が自然と集っている、と思っていた。

止まって振り返ると、白いパンツがチラチラ見えていた。

彼女は必死なので気付いていない。

言おうかと思ったが、傷付くかと思い、そのまま下った。

下りきって、滝を観ながら休憩している時、彼女が「帰るときパンツ見えちゃうよねー。」と言ってきた。

彼女はカーディガンを着ていたから、「これを腰に巻いておけば大丈夫。後ろを歩いてガードするから。」と伝えると、少し安心したようだった。

彼女は立ち上がってカーディガンを巻いた。「これで大丈夫かな?」と言った。

自分は「うん、大丈夫だよ。」と返した。

実は、、、カーディガンはミニスカと同じ位の長さしかなかった。

丸見えになってしまうことはわかっていたが、想像していたら興奮してしまった。

彼女を先に行かせ、登り始めた。

来たとき同様、手で岩や木の根っこをつかみながら。

気持ちが過剰にになっていたせいか、後ろには多数の観光客がいたような気がした。

彼女が2、3歩登ると、、、

なんと、生のお尻があらわになった。

一瞬理解出来なかったが、Tバックをはいていた。

その時、自分の理性が崩れてしまって、常に2、3歩離れてお尻を見ながら登った。

後ろを振り返ると、おじさんたちが気まずそうに視線を外していた。

その後は、一切振り返るのをやめ、自分は蛇行しながら登った。

当然、後ろの人達には丸見えだった。

車にたどり着き、「今日はTバックだったの?一瞬お尻が見えてビックリした。」と伝えてみた。

彼女はびくっとして、うつ向いたまま恥ずかしそうに、縦に首を降った。

すかさず、「見えたのは一瞬だったから。気にしないで。」と続けた。

暫く沈黙が続き、、、

おしまい。あとはご想像通りだと思います。

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