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【パンチラ目撃談024】公開してしまったピンクのレース

学生の時に彼女と海外の遺跡ツアーに参加したんだけど、その一つの遺跡に段差のある広場があって、 同じツアーに参加して仲良くなった男子学生グループと一緒にそこを見ていたときのこと。 

せっかくだからみんなで写真を撮ろうとなって、まだ上の段にいた俺の彼女にカメラを渡して、下にいる俺たちを撮ってもらうことにした。 

イメージとしては、水の入っていないプールのプールサイドから空のプールの中にいる俺たちを見下ろすように撮影する感じ。 

彼女は背後の遺跡を入れようと構図に苦労して、ロングスカートを足に挟み込むようにしてその場にしゃがんで撮影。 

ところが、幾つかカメラを渡されてそちらに注意がとられていたのか、あるいはロングスカートで安心していたのか、カメラを持ち替えたり、しゃがんだまま左右に動いたりしているうちに足に挟んでいた布地がおちてしまった。 

片ひざを立てるような姿勢で、膝はちゃんとスカートに隠れてるんだけど、俺たちの顔の高さが彼女の股間あたりなので、中のピンクの△がちょうど真正面。

全員がカメラを持った彼女に注目しているわけで、俺はもちろん、撮られていたみんなが気がついたと思うけど、あまりにあっさりと丸見えになって虚をつかれたのもあり、男しかいなかったうえに、彼氏の俺に対する遠慮もあり、俺は俺で、なんか慌てて彼女に言うのもカッコ悪い気がしたし、誰もパンツ見えてるよーと指摘も出来ず。 

彼女はそのまま撮影が終わるまで、旅行のために新調したピンクのレースをじっくりと公開してしまっていた。 

惜しむらくは、俺たちのカメラで撮っていれば、きっとみんな視線が少しずれてたり変な緊張感があった写真が見られたんじゃないかという点。 

この件と、同じ旅行の時に男にアカスリマッサージを受けた経験から、こういう性癖に目覚めた俺にはきっと写真の男たちの視線だけでも興奮できるのになあ。

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