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【パンチラ目撃談035】全校集会の楽しみ

学生のころの思い出。

始業式や学芸会、卒業式など体育館でおこなわれる全校集会は、先生の話が長いだけで退屈以外の何者でもなかった。

それがあることをキッカケとして全校集会が俺の学生時代一の楽しみとなったのだ。

それは二年生一学期の始業式の日だった。

いつもの学年集会のように先生の長い話にくたびれていた俺は体育座りの格好で下を向き、ウトウトとしていた。

その時、何気なく目を開けてみると、脇の下から後方に座っている女子の姿が見えることに気づいた。

深くは考えず、その女子が誰なのかなとコッソリ見てみるとなんと学年一かわいい女子の光希ちゃんだった。

光希ちゃんはみんなの人気者、明るい性格で生徒会にもはいっている真面目な女の子で、いわゆる優等生です。

彼氏もおらず男性の憧れの的であった。

光希ちゃんをじっくり見ることなどこれまでできなかった俺は光希ちゃんをゆっくり見られる喜びを感じた。

しかし、そこにはそれ以上のものが俺の目に飛び込んできた。

光希ちゃんも体育座りをしており、前方にいる俺からはスカートの中のパンティが丸見えになっていたのだ。

それは天女が羽衣をまとっているかのごとく、神々しく俺の目に映った。

実際には単なるエロ目線であったのかもしれないが。。。

全校集会ではいつも座る場所が決まっていたため、全校集会のたびにこの絶景が見られることに心の中で歓喜の声を高らかにあげた。

これをキッカケに俺にとって、全校集会が何よりの楽しみとなったのだ。

全校集会の度に光希ちゃんのパンティを拝ませてもらうことになったが、光希ちゃんの下着は清楚な白や水色が多く、純粋だった俺のハートを射止め続けていた。

そんなある日、文化祭があり、体育館で各クラスが劇や合唱などを披露していた。

俺のクラスは最初の番で、光希ちゃんのクラスは最後の出番。

つまり、文化祭の間中、光希ちゃんのパンティを拝めるチャンスである。

俺のクラスの発表が終わった後、いつもの場所に戻り、早速体育座りの格好で寝たふりをすることにした。

ところが、そこにはいつもとは異なる光景が広がっていた。

光希ちゃんの下着はいつもの清純なパンティではなく、面積が極小のTバックの下着をつけていたのだ。

そのため、隠毛が少し見えており、さらにはアソコの形がはっきりわかるくらいのあらわな格好になっていた。

俺の頭には絶頂の喜びとともに一抹の不安がよぎった。

彼氏もおらず処女だと思っていた光希ちゃんがエロい下着をつけているということは新しく彼氏ができ、その彼氏の趣味で下着を変えたのではないかという不安。

そのような絶望感を抱きつつも、このチャンスを逃すわけもなく、Tバックと陰毛、そしてアソコの形を全力で楽しむことにした。

そして文化祭も終わりに近づき、光希ちゃんはパンチラとともに壇上へと去ってしまった。

これで終わったと思った俺であったが、壇上にはピッタリとしたスーツ姿でOLを演じる光希ちゃんがいた。

実はピッタリとした衣装であったために下着のラインを隠すためにTバックをはいていたのだ。(おそらく。。)

真偽は俺にはわからないが、その絶望感をやわらげることにはなった。

文化祭以降、光希ちゃんの下着はいつもの清純系にもどり、2年生の間は全校集会を満喫することができた。

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