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【パンチラ目撃談041】予想外の理想のパンティ

高校時代の話

となりのクラスにスレンダーな白ギャル風の女子がいて、その子がダントツ校内一スカートが短かったのだが、スカートが隠れるくらいの丈の長いカーディガンをいつも着ていたので、階段でも見えそうで見えず、いつも歯がゆい思いをさせられていた。 

が、ある時から彼女の中間着がその鉄壁の防御力を誇っていたカーディガンから、腰くらいの丈のグレーのセーターに変わった。そうなるといつも隠れていたスカートが見える。 

しかし改めて見るとほんとにギリギリ。

一緒に歩いてる友達とのスカートの位置が違いすぎ。 

その友達も結構なミニなのだが・・・ 

そして数日後、ついに運命の時がおとずれた。 

たまたま前を歩いていた彼女が、階段の方へ向かい・・・上り始めた! 

しかもスカートを手で抑えずに! 
(今までは長いカーディガンを着てたから見えなかったわけで、その短さじゃ絶対見えるよ!??)というオレの心の声もおかまいなしに上り始める彼女。 

1段、2段、3段、4段・・・そして5~6段あたりに差し掛かったその時・・・ 

「チラッ」 
・・・紺のプリーツスカートの下から、白いものが見えた。 

そこから先は1段上るごとに超ミニがひらひら揺れて、その度に 

「チラッ、チラッ」 
・・・白いパンツをチラチラと何度も見え隠れさせながら、彼女は階段を上っていった。

いかにも年上の男としか付き合いませんみたいな雰囲気のキツめの女が意外にも、しかしながら理想の白パンツ。 

これでもかという位短くした紺のプリーツスカートとの組み合わせが最高にエロく、殿堂入りの人生最強パンチラとなった。 

ちなみに友達がこの子の別シチュエーションのパンチラを見たそうで、廊下で壁際にすわりながらしゃべっていたら(向かいは教室)教室からその子と友達が出てきて、ちょうど目の前の向かいの壁側で立ちながらしゃべり始めて、 
「えー、そうなの~」とか言いながらちょっと動くだけで、パンツがチラッチラッと見えたそう。 

もちろん友達の方はその程度では見えるわけなく、その女子だけがパンチラしていたらしい。 

で、同じく白だったとのこと。見たかったー。 

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