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【パンチラ目撃談046】パンチラの代わりに俺のモノを

大学の頃の話し。

入学当時から仲が良かった男3人、女3人のグループで飲み会とか海に遊びに行くことがよくあった。

異性として意識することもあったが、結局、グループ内で恋人同士になることは最後までなく、単純に大学生活を楽しむにはこのメンバーが最高だった。

卒業旅行もこの6人で行きたいと計画して温泉旅行に行くことになった。

学生ならではの男たちのエロ目線からの混浴に行きたいと希望をだしたが、その希望は通るわけはなく、通常の温泉旅館になった。

もちろん、男子と女子の部屋は別々にとり、健全な旅行だった。

温泉でゆっくりした後、夜は男子の部屋でみんなが集まり、飲んで騒いでと旅行を楽しんだ。

夜も3時を過ぎ宴会もお開きとなり、女子は自分たちの部屋に戻ることになった。

男子は一人は酔いつぶれており、もう一人と俺もかなり酔っ払っていたが、まだまだ元気で今から何をするかという話になった。

まだ遊びたいなという話になっていたところ、友達が女子部屋に遊びに行こうぜ!と言い出した。

酔っ払っていたこともあり、よっしゃーと女子部屋に押しかけた。

女子たちは俺たちが来たことに笑っていたが、何してんのー、とか、既に眠たそうで勝手にしてー、とそんなに拒絶するそぶりはなかった。

少し飲んだ後、男子2人と女子3人も限界がきて一人寝、二人寝とだんだん潰れていった。

俺も女子二人が寝た後くらいにその二人の間にもぐりこむようにいつのまにか眠ってしまった。

数時間後、眼が覚めるともう一人の男子は部屋に戻ったのかおらず、女子3人と俺を含めた4人になっていた。

その時、俺の目にあるものが飛び込んできた!

隣で寝ていた女子の一人の浴衣がはだけ、パンティが丸見えになっていた。

その子は可愛いなと思ったこともあった子だったが、恋愛関係になることはなかった。

しかし、その姿には流石にそそられ、俺のムスコはフル状態!

その子を含め周りの子も起きる気配がなかったのでまじまじとパンティを観察することができた。

パンティは水色のさわやかな感じでその子にはピッタリのイメージ。

俺の鼓動とムスコは元気になる一方だった。

まだ、お酒が残っていたこともあり、性欲が抑えられなくなっていた。

理性を保つことができなくなった俺の手が彼女のパンティに手が伸びた。

あったかかった!

俺のムスコはフルボッキ!

指に力がはいってしまったのか、その子が起きそうになった。

俺はヤバイと思い、寝ているフリをすることにした。

と同時に俺の中でこのフル状態のムスコをその子に見せつけたいという性癖にかられた。

俺は瞬時に自分の浴衣をはだけさせ、パンツからフルボッキのムスコをこんにちはさせ、寝たふりをした。

その直後と思うがその子はあくびをしながら体をおこした。

寝たふりをしながら薄目でその子を観察することにした。

その子は眠そうな目で周りを見渡していた。

その時、彼女は隣で寝ている俺に気づき、さらにはだけた俺のビンビンのムスコに気づいたようだ!

彼女の目線は明らかに俺のムスコに当てられていた。

彼女はもう一度周りを見渡した後、ソッと俺のムスコに手を伸ばしてきた。

マジかっと思ったが寝たふりをした俺はビンビンのまま。

彼女はチョンチョンとムスコをつついた。

俺は限界を迎えていた。

発射してしまうと起きていることがバレると思い、眼が覚める振りをし、眠そうなそぶりで起き上がった。

「起きてたんだ」、とその子にいうと赤い顔をしながら「うん」とだけ答えた。

俺のムスコは限界がきていたので、部屋に帰るよと言って部屋をでた。

俺は部屋に帰る前にトイレによった。

俺の大学生活で一番エロい出来事になった。

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