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【パンチラ目撃談048】洗濯物の中から見つけた友達のパンティ

先月の話、同じサークルの4人で宅(女)飲みしてた訳だ。

酒に弱い俺は開始1時間でくたばって寝てた。

その間も他の3人はもちろん飲み続けていた。

1時間くらいして目覚めた俺はほろ酔い状態であった訳だが俺には酔うと一気させようとする癖がある。

計2時間飲み続けている他3人に一気を強要する俺。

止まらない一気ともどすの繰り返し、そのとき俺は一気はせずにちびちび飲んでいた。

結局3人はそのまま倒れるように寝てしまった。

その後一気させた申し訳なさに缶の片付けや床の掃除を一人黙々とこなしていて、ふと『トイレしたいなあ』そう思った。

全員吐いてたし臭いとかヤバイんだろうなーとか流してなかったらどうしようとか考えてた時にそういえば直前にトイレ入ってたのが○○(女)だったことを思い出した。

その瞬間までそんなこと考えもしていなかったが、結構タイプで可愛い子であることもあって、急に興奮してきた。

期待と緊張を胸にトイレに入ってみたが、その子が吐いた等の痕跡はなにひとつなかった。

がっかりした気持ちと共に一度トイレを出た俺だが、隣にある閉ざされた風呂への扉が目に入った。

その時、そういえば家に入るとき『お風呂場に物詰め込んだから開けないでね!』と言われていたのを思い出した 。

おそらく部屋の前で待たされた10分程で片付けをしていたのだろう。

本人も結構部屋は散らかす方だと言っていたので、それらをとりあえず中に押し込んだのだろう。

そういえば『脱いだ服も結構散らかしっぱなしだよー』という会話もしたっけな。

俺の足は真っ直ぐ風呂場の扉へと向かった。

一瞬良心の呵責となんというか躊躇もしたが、そっと万が一にも音で起きられないように風呂場の扉を開けた。

中には雑誌や漫画、化粧品?のポーチなどが無造作に置かれていた。

その中に使用後であろうタオルや靴下などを発見して俺は勝利を確信した。

軽く奥に進むとタオルが被せられたカゴを見つけた。

これに間違いない、と確信してタオルをめくると、

そこにはおそらく寝間着であろうTシャツとハーパン、普段着などが重ねられていた

震える手で一枚一枚どかしていくと靴下やキャミなどの下着類が現れ、さらにその下に普段は清楚なキャラであるはずの子が身に着けていそうにない黒の薄いパンツとブラが発掘された。

ここら辺りで鼻息が震え、手足が震え、息子が震え、酔ってんのかどうかも分からないくらい興奮していた。

後ろをチラッと確認して、確かドアを閉め忘れてたことに気づきドアを閉めた。

急にドアを開けられても最悪言い訳できるレベルの所に移動して、しゃがんでまずはブラの匂いを嗅いだ。

こう、言い表せない、なんというか女の子の髪の匂い?と同じ香りがした。

この時点でもう息子は達しそうな勢いだった。

以前2chのスレでパンツのクロッチうんぬんという話を思い出し、そこでパンツも確認した。

クロッチ部分には白いカサカサの何かがついていた。

それが何かは童貞の俺にはまったくわからなかったが、普段不可侵の局部が見られただけで俺の理性は大変なことになった。 

もう抜きたい願望で限界だった俺だが、流石に風呂場で抜くわけにもいかず、ブラはポケットに入らなかったのでパンツだけズボンとシャツで隠し、また細心の注意を払い風呂場を出た。 

そのままそーっとトイレのドアを開け、鍵を閉めた。

この時点で俺は勝利を確信して息子を解放した俺はあそこまで成長した息子を今まで見たことが無い。

その息子に俺は風呂場から拝借したパンツを俺のムスコに 被   せ   た   !

イクのに10秒もかからなかった。

俺の名誉のために言うが決して俺は候ではない。

だがこの時の興奮はこの先決して味わえないだろう。

清楚で○ックスのセの字さえ知らなそうで自称彼氏いない歴=年齢の美女のドエロ黒パンが俺の息子を包んでいる。

それを上回る興奮がこの世にあるだろうか

いや、ない。

キチンとイクときはトイレの中にドピュっとしました。

そのあとそっと風呂場にパンツを戻して、何食わぬ顔で眠りについたとさ。

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