katakana

忍者admaxpc



忍者admax



【パンチラ目撃談049】惚れてしまうスマホに夢中の後輩

サークルで学祭のイベント準備をしていた時の話し。

大学の授業が終わったのでサークルの部屋に行き、迫ってきたイベントの準備をしていた。

他の学部やクラスはまだ授業が終わっていないところが多く、俺一人であったが段ボールをはり合わせる作業を延々としていた。

一時間くらい経ったとき、授業を終えた後輩の由依が合流した。

由依はサークル内でも可愛さはダントツで男子からは人気が高かったが、カレシはいない。

俺も密かに狙いを定めている後輩だった。

学祭のイベントが迫っているために準備で帰りが遅くなることを親にラインしておきますと椅子に座り連絡を始めた。

俺はその光景を横目で見ながらせっせと床に座り、段ボールを繋ぎ合せる作業に打ち込んでいた。

由依は何度かラインのやり取りをしているようだったが、親が厳しくなかなか遅くなる許可がおりない模様。

その時俺の目にあるものが飛び込んできた。

床で作業をしている俺から椅子に座っている由依のスカートの中の下着が丸見えになっていた。

派手ではない薄ピンクの可愛いパンツ。

色は派手ではなかったが、布の面積は狭くかなり際どい下着だった。

こんな可愛い子がこんなエロい下着をつけるのは反則だろう。

そうは思ったが、こんな有難いシチュエーションに感謝した。

サークルのアイドルの下着を堪能できる日が来るとは。

俺の人生最高の日になった。

由依はラインのやり取りに夢中になっており、俺の視線には全く気づいていない。

俺は作業どころではなかったが作業をしているフリをしつつピンク色に釘付けになっていた。

ようやく親を説得できたのか、由依は、親に許可をもらえたので、バイト先にも連絡してもいいですか?と俺に聞いた!

延長をいただいた!

いいよ、と素っ気なく答えはしたものの心の中では永遠にしてくださいと祈っていた。

バイト先との連絡を始めたので俺はさらに由依のパンツが見える位置に近づき作業をするフリをしながら由依のパンツを愉しんだ。

目の前の由依のパンツ。

かなり近づいたので陰毛までも見えそうな勢い。

合計20分くらいはあっただろう。

俺はひたすら横目でピンクのパンツに魅了されていた。

ようやくバイト先への連絡も終わったようで由依はスマホを置き作業を始めた。

俺のムスコは人生史上最大サイズへと変貌していた。

俺も理性が幾分壊れていたのだろう。

由依に、パンツ見えていたよ、ピンクの!と変態チックな発言をしてしまった。

由依の顔は真っ赤になり、サイテー!といって部屋を出て行った。

もちろん、彼女には嫌われてしまったであろうが最後の恥ずかしがった最後の表情がたまらなくエロかった。


固定ページ
忍者admax



忍者admaxpc



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする