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【パンチラ目撃談059】テレビに映しだされた女友達のパンティ

大学の同じクラスに飛び切り可愛い美彩という女子がいた。

永野芽郁のような顔立ちで大人っぽいというよりは幼い感じで、制服を着ると高校生といっても違和感がないくらい。

俺とは学籍番号が前後だったので運良く友達になることができたが、付き合うとかに至るには無理な高嶺の花。

男女数人で集まってご飯を食べたり、遊びに行くことがあり、その可愛さにいつも癒されていた。

ある日、美彩のアパートでたこ焼きパーティをしようということになり、男子2人と女子2人が美彩の家に集まっていた。

美彩は大学に近いところのアパートで一人暮らしだったので、美彩の家に友達が集まることが多かった。

酒も少し入り、たこ焼きも食べ終わったので1人、1人とそれぞれ帰っていったのだが、俺はたこ焼き機を洗っていたため、いつのまにか最後の1人となっていた。

その時、美彩が怯えた顔で台所の俺のところにやってきた。

どうしたの?と聞くと、ベランダで何か音がする。という。

俺も内心かなりビビっていたが、美彩の手前ベランダを確認しにいった。

しかし、とくに何もなく美彩に伝えると、美彩は慌ててベランダを確認しに行った。

まただ!

どうやら、ベランダに干してあった下着が盗まれたらしい。

そのアパートは二階建てで美彩の部屋は二階の角部屋である。

それにも関わらず干していた下着がなくなっているらしい。

話を聞くと、1週間前にも下着が無くなったとのこと。

その時は風で飛んで行ったのかと思ったのだが、今回はベランダから音がしたことや下着はタオルで隠すように干していたのだか、タオル以外は無くなっていたことから確実に盗まれた様子。

警察に連絡することにしたが、怖いので一緒にいて欲しいと言われ警察に来てもらった。

すぐに警察が2人来てくれて、ベランダの様子や前回も含めた状況などを美彩に聞いていた。

美彩にとっては恐怖の出来事で泣きそうになりながら警察に状況を説明してはいたのだが、俺にはその内容がどうしても性欲を掻き立てられるものだった。

どんな下着だったのか、色や形、上下はセットなのか、またいくらくらいのものなのかまで。

美彩は覚えている範囲で詳しく説明する。

前回は水色の上下がセットでフリルがついたもの。

金額は上下セットで5000円くらいとのこと。

俺の頭の中では想像上の水色の下着姿の美彩が描かれた。

そして今回盗まれたのは上はスポーツブラのようなものとキャミソール、そして、パンツは黒のTバックとのこと!

俺は横耳を立てながら、衝撃を受けた!

こんな可愛い顔をした美彩がTバックなんて履くのかと!

まだ童貞の俺には想像もしなかった美彩の姿を全力で想像し、ムスコはフルマックスとなっていた。

警察がベランダやアパートの周りを調べたところ、おそらくアパートの塀によじ登り、ベランダの下着に手をかけたのではないかということである。

その日は現場の写真などをとり、警察は帰っていった。

美彩も少し落ち着いたようなので、俺は家に帰ったのだが、不謹慎とは思いつつ、美彩のTバックを想像しながらオナニーをしてしまった。

1ヶ月くらいたったあと、美彩は俺を呼び出した。

どうやら、下着泥棒が捕まったらしく、警察署に付いてきてほしいとのこと。

美彩と2人で警察署に行くと、100以上あるのではないかというブラジャーやパンティが一室に並べられていた。

俺はその部屋の入り口付近で美彩を待っていた。

美彩はその大量の下着の中から自分の盗まれた下着を探させられている模様。

まもなく、美彩は自分のものをみつけ、警察に説明している。

俺は遠目から目を凝らし、覗き込むと想像通りの黒のTバックであった。

一方、水色のブラジャーとパンティは想像以上に可愛く、紐パンのようなもの!

その日は下着を返されることもなく、書類を書いて帰るのだったが、美彩の顔をみると恥ずかしそうにしており、俺はその表情に欲情し、警察署のトイレに駆け込んだ。

俺にとっても貴重な体験となった。

驚いたのはその次の日にテレビのニュースでその下着泥棒が捕まったことが報道されたのだ。

しかも、大量の窃盗だったため、盗まれた下着が並べられた一室の写真が映され、美彩の水色のブラジャーとパンティもしっかり映っていた。

録画しておけばよかった。。。

後悔しつつ、その日も美彩の下着姿を想像しながら、オナニーをしてしまった。

さらに2週間がたったころ、美彩から家に呼び出された。

警察が下着を返却に来るらしい。

本当は女友達でもよかったのだが、下着を盗まれたことを知られたくないとのこと。

心の中ではこれ以上ない喜びで美彩の家に行った。

一時間くらいした後、女性警官が来て色々な説明をしたあと、また書類を書いて、下着の確認後、下着が返却された。

俺はその様子を見たい気持ちでいっぱいだったが、流石にそれはできず、テレビを見ながら聞き耳を立てていた。

示談金の話しなどもあったようだか、ようやく全てが完了して警察は帰っていった。

美彩は一緒にいてくれてありがとうと言いながら一つのことを俺に頼んできた。

自分の下着が知らない人に盗まれ、どんなことをされたのかわからないまま戻ってきたので気持ち悪すぎて触りたくもないので捨ててきてほしいと。

下着は見えないように袋に入っているので外のごみ収集場所に捨ててきてほしいというのでわかったと真面目な顔をして引き受けた。

俺の心の中は飛び跳ねるくらいの嬉しさだったが、冷静な顔て袋を受け取った。

部屋を出てからゴミ場所への短い間、美彩には申し訳ないと思いつつ、下着を堪能させていただいた。

ごく短い間に色、手触り、においを堪能した。

そのまま持って帰りたい欲望に駆られたが、それでは下着泥棒と同じになってしまうし、もし、俺が帰った後で美彩が袋を確認してしまった場合には俺の人生はそこで終了してしまうことを言い聞かせ、理性で欲望を抑えた。

別れを惜しみつつ、ゴミ場所に袋をそっとおき、この事件は終了した。

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