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【パンチラ目撃談070】そんなパンチラを見たかったわけではなかった。。。

俺は25歳のサラリーマン。

住んでいるのはかなりの田舎なので、電車などなく通勤は路線バス。

不便ではあるが車も持っておらず、就職してからはずっとバスを利用している。

都会の電車とは違い、路線バスは時間も遅れることが多いのだが、俺にはこの朝のバス通勤には楽しみがあった。

それは俺の職場とは逆方向にある高校へ通う可愛い女子校生。

バス停は二車線の県道を挟んでほぼ向かい合う形で上りと下りのそれぞれのバス停が位置している。

なので、バスを待っていると逆方向のバスを待っている人たちが向かい合って見えるのだ。

ちょうど通勤時間と高校生の通学時間がかぶるために、バスを待っている時に高校生の姿が見えるのが日常であった。

その高校生の中に黒髪のロングヘアで清楚な感じの可愛い女子校生がいて、毎朝その子の姿を見るのがささいな楽しみ。

その女の子は真面目な子と思われ、いつもバスの時刻よりも早くにバス停に着いていて、ベンチの一番端に座りバスを待っている。

俺が乗るバスはその子が乗るバスよりも後で発車するのだが、俺はその子を眺めるためにさらに早くからバス停で待機しながら、彼女の姿をチラ見しているのだ。

その目当ての子はいつもスマホを見ながらバスを待っているので、俺はパンチラが見えないかなあと期待はするものの、いつもきちんと足を揃えて座っているため、パンチラをすることはなかった。

その子以外の女子校生は派手な子も多く、パンチラはほぼ毎日。

しかし、俺はその子のパンチラにしか興味がないのだ!

しかし、彼女は姿勢をくずすことはなく、いつも行儀よく座っていた。

そんなある日、彼女に変化があった。

いつもはバスを1人で待っていた彼女の隣にチャラい男がいるのだ。

その日はたまたまかと思ったのだが、次の日もその次の日もその男が一緒にバスを待つようになった。

徐々にその2人の距離は近づいていき、10日を過ぎた頃には完全に足と足が密着状態。

おそらく男女の関係になってしまったと落ち込んだ。

そんな関係になった高校生は盛りがついた猿のようなもの。

バスを待つ2人は次第にエスカレートしていった。

ある時はキスをしたり、またある時はオッパイをこっそり揉んだり。

俺は清楚な感じのその子が好きだったのだが、残念な感じになってしまっていった。

髪型も黒の清楚な感じから茶髪のギャル系になっていった。

彼女たちがイチャイチャするものだから、昔はしっかりと足を揃えて座っていた女の子もいちゃつきながら足をあげたりする。

そんな時には昔はおそらく履いてなかったであろうサテン生地の紫色のパンティがこちらから丸見えだった。

その子のパンチラは念願であったが、俺の拝みたかったパンチラはそんな派手なやつではなかったんだがなあ。。。

と思いつつ、紫色の派手なパンティを彼氏に脱がされエッチなことをされている彼女の姿を想像しながら夜を迎える俺であった。

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