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【パンチラ目撃談061】学祭ファッションショーでの嬉し過ぎるトラブル

俺は服飾系専門学校に通っている。

この学校では秋にある学園祭の中で制作した衣装でファッションショーを開催するのが恒例。

衣装の作成からモデルの全てを五人グループでおこなうのだが、もともと服飾系には男子は少なく俺のグループは俺以外の4人はみんな女子だった。

モデルとして各グループから男子と女子がそれぞれ一名ずつ出演しなければいかないので、俺は必然的に男子モデルとなった。

女子は4人の中で一番可愛い真夏が引き受けることになった。

ファッションショーに向けてまずは衣装作りからスタート。

男子は一着、女子は二着の衣装を作るのだが、これが最も大変。

衣装のアイデアがある程度決まったところで、制作にとりかかった。

男女それぞれの体のサイズを測るのだが、ここで嬉しい出来事が!

真夏のスリーサイズを女子の一人が巻き尺で実際にその場で測り、メモをしていた。

俺はそれをコッソリ覗いた。

88-61-84!

真夏は小柄で華奢なタイプのように見えるのだが、かなりのオッパイをお持ちとのこと。

実際にサイズを測っているところがやけにエロかった。

俺の衣装は無難なものだったが、真夏の衣装は大人っぽいロングドレスと可愛いワンピース。

衣装の試作品ができるたびに試着室で試作品に着替えるのだが、真夏が俺の側で生着替えをしていると思うと俺のムスコはマックス状態。

さらに俺のムスコを元気にしてしまう出来事が。

最初にできたワンピースは試作品だったために裏布はつけておらず、真夏が試着すると下着が透けて見えた。

ワンピースが白生地だったため、真夏の真っ赤なブラジャーとパンティがクッキリと見えた。

真夏の情熱的な赤の下着が丸見えで何ともエロかった。

その格好で歩いたり、ポーズを決める姿に俺の目線は釘付けである。

もう一つの衣装のドレスは黒を基調としたシックなものでこれもまた真夏にはすごく似合っていた。

ようやく衣装も完成し、いよいよ学園祭のファッションショーとなった。

俺と真夏は作成した衣装に身を包み、自分たちの出番を待っていた。

まずはワンピースの衣装。

当然完成したワンピースは裏地が付いているので下着が透けることはなかったが、真夏の可愛さは百点満点!

二人でランウェイを歩き、まずまずの高評価をいただいた。

次はドレスの衣装である。

着替え用のカーテンはあるのだが、衣装変えの時間は短く、真夏は俺の横で着替えを始めた。

オイオイ!と声を掛けようとしたが、時間がないことと欲情している俺の心が制止させた。

真夏の下着は黒のブラとTバック。

下着の線がでないようにTバックを履くことは当たり前なのだが、マジマジと真夏のTバックを拝める日が来るとは!

真夏が着替え終わったあと、ヒールのサンダルを履いた時に事件は起こった。

ドレスのスカートのスソをヒールで踏んでしまい真夏が転んだのだ。

俺は慌てて、真夏にかけ寄り、起きあげるのを助けた。

真夏の身体を支える時に右手が88cmのバストの感触が伝わった。

マシュマロだった。

俺のムスコは最大サイズになり、ピチピチの衣装が今にも張り裂けそうである。

と思った瞬間、俺ではなく真夏のドレスのスカートのお尻の部分が10cmほど破れてしまっていることに気づいた。

その隙間から真夏のキレイなお尻とTバックが覗いている。

エロい!

永遠に眺めていたい気分であったが、そんな時間はなく、真夏に破けてることを伝えると慌てふためいた。

おれにお尻やTバックが見られていることよりもショーに出られなくなることにオロオロしていた。

俺は真夏にこう言った。

ランウェイを歩く間、俺がエスコートをするようにその部分を手で押さえるしかない!

真夏もそれしかないと承諾した。

舞台袖に立った時に手で隠すとちょうどうまい具合に破れた部分をカバーすることができた。

と同時に真夏の張りのあるお尻の感触がたまらなかった!

ファッションショーの間俺は真夏のお尻を堪能することができた。

なんとか無事にファッションショーを終えたことに真夏は安堵し俺にごめんね、ありがと!とお礼を言った。

俺は大丈夫だよ、と言うとともに心の中でゴメンね、ありがとう!と真夏にお礼を言った。

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